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小泉政権のダークサイド!!国民よ、目を覚ましてください。

 投稿者:政治研究者 坂本  投稿日:2005年 8月13日(土)21時36分10秒
  突然の投稿をお許しください。解散総選挙に向けて皆様に申し上げたき事がございます。それは
小泉首相と取り巻きについての懸念です。
 まず、第一に公約違反、小泉首相の言辞を借りれば「公約違反は大したことではない。」だそうで
す。国債発行は何としても30兆円枠を堅持すると言っておきながら守られていません。そもそも30
兆円枠という根拠が分かりません。要するに経済オンチが適当な数を上げたのでしょうか。
それから、「誰がなんと言おうが私は靖国に終戦記念日に行く」と豪語して置きながら、実行されて
いません。こんな事は公約すべきことではないと思います。なんて常識的な事すらわきまえない人
なんでしょう。また、靖国参拝はアジア諸国との国際問題化して関係が冷え込み、外交が手詰まり
状態です。
「1内閣1閣僚」といいながら、田中真紀子氏を更迭しました。総裁選では母親を慕うかのように田
中真紀子氏を頼り、協力を得ておきながら都合が悪くなると切り捨てて、己だけいい思いをする。
身勝手にも程があります。内閣では適材適所の人事を行うべきなのです。
「特殊法人をゼロ」という事も口先だけです。そもそも特殊法人がすべて無用なわけではありません。
天下りや税金の無駄使いの特殊法人がいらないということです。
 第二に「米国政府の日本政府に対する年次改革要望書」です。ご存知ない方が多いと思いますが、
これはアメリカが日本の政策決定に関して、指令する事柄が記されており、毎年送られてくるもので
す。小泉政権の従米体質により日本政府は日本独自の日本国民のための経済政策をとることが強
く制約されています。日本がアメリカの植民地であり、日本政府はアメリカ政府から見れば一地方の
行政府にしか過ぎないというのでしょうか。郵政民営化にしろ法改正のほとんどがこれに従ったもの
です。国民の知らぬところでこんな恐ろしいことが起きているのです。米国政府の日本政府に対する
年次改革要望書」はアメリカ大使館のホームページにアクセスして日本語で読むことができます。
 第三に小泉首相の盟友と言われる山崎拓氏の前代未聞の「変態疑惑」で、週刊文春」(2002年5
月2/9日号)が掲載した、元・愛人女性Sさんによる告発によると、ホテルではAVビデオを大音量で
流すこと、「俺は議員じゃなかったら、絶対AV男優になるんだ」と発言したこと、2度の妊娠中絶を経
験したSさんに「女というものは、堕ろせば堕ろすほどセックスがよくなるもんだ」と暴言を吐いたこと、
さらに、氏が「飲尿プレイ」を好んだこと、Sさんの母親を交えた、俗にいう「親子丼プレイ」を要求した
ことです。変態と変人は変同士で盟友というのでしょうか。こんな人たちに日本の未来を任せていい
のですか。また、ネット上では小泉首相の若い頃の良からぬ疑惑も飛び交っていますが、ご自分で
お調べください。
 第四にイラク自衛隊派遣です。開戦前にイラクが大量破壊兵器を持っていたとする不確かなアメリ
カの情報を元に、国連中心の政策を謳いながら、国際社会の観点からも、国連憲章上からも、違法
なものでありながら、アメリカ様のご機嫌取りだけで戦争を支持し、国民に対して説明責任を果たし
ませんでした。結局、大量破壊兵器などなくイラクの軍事力などアメリカの比ではありませんでした。
その後、小泉首相は、イラク自衛隊派遣では非戦闘地域であり、戦争は終わったなど嘘をいい強行
しました。しかし、イラクの自衛隊宿営地には迫撃弾が何度も打ち込まれ、車両も爆弾攻撃を受けま
した。外交官やジャーナリストなどが武装勢力に処刑され日本人犠牲者が出ています。これで非戦
闘地域や戦争終結のはずがありません。これは内戦・抵抗戦という状態です。
 第五に北朝鮮との拉致・核問題です。支持率に陰りがでるや、訪朝し拉致問題について交渉し、
一部の被害者とその家族の来国を実現したが、それからはまるで関心なし、経済制裁もピョンヤン
宣言もどこかへ忘れてしまったようです。核の脅威にいたっても大事な安全保障問題なのに関心な
し。工作員に国民を拉致されようがミサイルで脅されようがどうでもいい考えで国家・国民の安全と
平和が守られるわけは無いのです。
 第六に解散のきっかけになった郵政民営化問題であるが、そもそも国民から出た事ではない。小
泉氏の昔からの持論に過ぎず、性急な必要性は無い。行政改革は必要だが、本丸といって郵便局
に責任をすべて転嫁して、それさえすればすべて良しと言うのはごまかしであり、おかしい。それに
これは「米国政府の日本政府に対する年次改革要望書」のアメリカ政府の対日要求そのものです。
財政投融資の財源とはいえお金を集めるのが悪いのではなく、その使い方が悪いのである。無駄
な公共事業や特殊法人を廃止して、官庁の非効率な制度を改革するのが重要である。財政立て直
しも必要である。日本の経済発展を明治から支え、インフラ整備や国民の貯蓄・保障に多大な貢献
をし日本の文化的財産でもある郵政を儲け至上主義の営利会社にするなどもっての外ではないか。
ほかにもありますが本件ではこのぐらいにして、後は読者の方にゆだねます。
 小泉首相は国民を騙し、日本を独裁して、自分のエゴを実現することで満足している変人である。
ぶっきらぼうで他人事のような言いぶり。都合が悪い事はすべてマル投げ。小泉首相の言動を批
判したり、自省を求めたりすると『抵抗勢力』のレッテルを貼られる。衆参議院の採決にまつわる反
対派への締め付けや制裁は異常で非常識です。意見のひとつも許さずにこれが民主主義でしょう
か。自殺者まで出ています。自己中心的で偏執的な性格である事は疑いありません。これ以上国
政を任せたら明るい将来はなく、きっと後悔するでしょう。皆様は是非この事をよく検討され反小泉
の行動をしていただきたい。ご同意の方々がこの事実をお友達や知人に伝えてネットワークを広げ
て政党を超えて、世論の力で正しい政治を発現しようではありませんか。マスコミは事実を伝え、い
たずらに小泉政権を賛美しないようにしていただきたい。
最後に素晴らしい未来がこの国と皆様に訪れる事を願望してやみません。
 
 

民主党は旧社会党に乗っ取られている

 投稿者:良識ある在日韓国人より  投稿日:2005年 8月 8日(月)17時28分51秒
  http://www.dpj.or.jp/seisaku/sogo/BOX_SG0057.html

2004年6月23日

民主党「憲法提言中間報告」のポイント
民主党
--------------------------------------------------------------------------------
○解釈改憲による憲法の「空洞化」を阻止し、「法の支配」と立憲政治を確立するために。
 ◆「法の支配」を貫徹できる、より明確な憲法へ
 ◆憲法裁判所の設置を


(1)グローバリゼーションと情報化に伴う新しい変化や価値に応えるために。

 ◆国家主権の移譲や主権の共有へ
 ◆アジアとの共生


■日本を狙うミサイル群■

     米国の国防総省所属の防衛分析研究所などが中心になってま
    とめた「中国の核兵器と軍備管理」という報告書には、中国の
    中距離弾道ミサイル(射程1千キロから3千キロ)が日本に照
    準を合わせて配備されている事を明らかにしている。それによ
    ると、数十基規模で、ほとんどが通常弾頭装備用だが、一部に
    は核弾頭装備の可能なミサイルもあると推定されている。[4]

     これに対し、米国は本土を守る国土ミサイル防衛(NMD)、
    および、同盟国を守る戦域ミサイル防衛(TMD)の開発を進
    め、日本にも参加を呼びかけている。TMDはミサイル発射を
    衛星などで探知し、大気圏外も含めた高層から低層までの何段
    階かの迎撃ミサイルで打ち落とそうというシステムである。

     まだまだ技術的には課題が多いが、完全に防御的なシステム
    なので、平和主義に立つわが国にはふさわしい。日本に配備す
    るには1兆円ほどかかるというが、98年に江沢民が来日した時
    に約束した経済援助3900億円の3倍弱に過ぎない。

     中国はTMDは軍拡を招くと猛反発しているが、中国の槍
    (核兵器)がわが国を狙っているからこそ、盾(TMD)が必
    要になるので、その盾が中国を攻撃するわけではない。中国の
    反発は、TMDが自国の虎の子の核兵器を無効化してしまうか
    もしれない恐怖の裏返しなのである。

     中国が核兵器開発に着手した頃、その一人あたり国民所得は
    69ドルと、日本の249ドルの4分の一強であった。それが
    近年では860ドルと、日本の3万8千ドルの44分の一にま
    で差が開いてしまった。

     米国の核の傘のもとで、ひたすら経済成長を続けてきた日本
    と、「ズボンをはかなくとも」核軍拡に邁進してきた中国とは
    まさに対照的な道を歩んできた。その道は米ソと対立し、多く
    の近隣諸国と戦い続けた、孤独な険しい道であった。核兵器に
    よって大国と対等な発言権を持とう、という毛沢東の戦略は成
    功したと言えよう。ただ、それが中国人民の幸せにつながった
    かどうかは別問題である。
                                          (文責:伊勢雅臣)

中国は核兵器開発をを猛烈に推進し、その照準を日本に合わせています。
日本に対するあらぬ右傾化や軍国化を主張している中国こそが、平和を脅かす軍事大国
というのが現状なのです。
民主党の危険性はその中国に国家主権を委譲・享有を公言しているところです。
民主党はかつての民主党ではなく、旧社会党に乗っ取られてしまいました。
民主党は非常に危険な政党です。

また外国人参政権付与は民主党の公約でもあります。
この外国人参政権の危険な所は、日本という国を乗っ取る布石になりかねないということです。大げさに言っているわけではありません。民主党の支持団体を見れば、いかに民主党の主張が外部勢力に歪められてきたかわかります。
日本人を拉致した朝鮮総連ですら、民主党を支持する団体の1つなのです。
 

(無題)

 投稿者:山村  投稿日:2002年 8月13日(火)12時24分26秒
 
「日本をかえ隊=民主党希兵隊」設立趣意書

2002年8月吉日



現在の日本社会を考える時、政治、経済、教育・・・、あらゆる場面で「何か間違っているのでは?」と首を傾けざるを得ない事態が顕在化しています。

中でも政治の酷さは群を抜いています。8割もの人が不信を抱いているにも係わらず、政治の場にいる人達は、「自分達が国民生活を治めている。国民は政治批判はすれど、自分だけは支持してくれている。」と勘違いしている。

私もその政治家の一人である。政治家の評価に客観的な物差と言うものは無いかも知れない。しかし、政治家になって二年あまり、永田町は明らかに国民の常識とかけ離れている。

永田町的には、「奇をてらった遊説隊」と映るであろうことは充分予想される。中身がなければそのように評価されてもしかたない。

私たちは、地球市民の一員としての日本国民を愛しています。その国民の住む日本という国が今、前出の様にどうしょうもない国になってしまっています。その誤りを正すためには国民の手で政治を正すことから始めなければなりません。

私たちの住む日本という国を蘇らせるためには、まず、腐敗した政治を退治しなければなりません。同時に次の政権を託すに相応しい政治家、政党を育てていかなければなりません。

私たち野党第一党の民主党の名も無き若手議員が立ち上げた「希兵隊」が「正規軍」と呼ばれるようになった時、正に「平成維新」が達成され、真の民主国家として「新しい日本」が始まると確信いたしております。

「腐敗政治を一掃し、真の民主国家を創る」私たち「民主党希兵隊」を応援して下さい。

その第一歩が、今回の民主党代表選挙により多くの皆様に参加して頂きたいと言うお願いです。

まだまだ頼り無い民主党です。皆様のサポート(支援)がなければ自民党を中心とした腐敗政治を退治することはできません。

幸いなことに、私たちの掲げる「日本を変えたい。」と言う気持ちに呼応して、「日本をかえ隊」勝手連の市民グループが立ち上がり、私たちより先に全国遊説に走り出しました。

みんなで力を合わせこの国の政治を変えましょう。そしてみんなの意志で次の政権を目指す民主党の代表選挙に参加しましょう。



                         民主党希兵隊 

隊長山村たけし
 

(無題)

 投稿者:ぐんじとしのり  投稿日:2002年 7月21日(日)20時47分30秒
  お疲れさまです。いつもお世話になっております。
先日はサマーフォーラムの主催ありがとうございました。
非常に有意義で楽しい時間を過ごす事ができました。
心より感謝致します。

まだまだ、修行中の身の私ではありますが、
今後もNEXT JAPANの名前に負けないように
活動していきたいと思いますので、ご指導、ご支援のほど、
宜しくお願い致します。
 
お誘いありがとうございました。
今後とも宜しくお願いいたします。
 
*-----------------------------------------*
 ぐんじ(toshi-gu@muh.biglobe.ne.jp)
              メッセージは毎日見ています。
 

(無題)

 投稿者:吉田  投稿日:2002年 7月21日(日)01時39分47秒
  ネクストジャパンは、参加者の質が高く、いい刺激を得て、感謝しています。
喜んで全面的にご協力いたします。
何なりと、お声をかけてください。

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東京大学大学院 医学博士課程 医師
元NHKアナウンサー
元衆議院議員加藤紘一 公設第一秘書
                   吉田たかよし
 

杉原氏の経歴です。

 投稿者:杉原氏の経歴です。  投稿日:2002年 7月21日(日)00時14分27秒
  原氏は、自民党本部(人事局・国際局)職員を経てペンシルバニア大学、ロンドン大学で研究を重ね、1997年よりバーチャル政党「ザ・フェデラリスト」を設立。長野県知事候補の田中康夫氏の政策ブレーン、知事当選後は特別秘書として活躍。ダム問題で田中氏と決別、会社役員も兼ねながら独自の政策論を展開されています。

────講師プロフィール────────────────────────────
1988年 同志社大学法学部政治学科卒業
1989年 ペンシルバニア大学大学院行政管理学科修士課程入学
1991年 自由民主党本部人事局勤務 1992年 国際局へ異動
1993年 ペンシルバニア大学ウオートン校ローダー研究所特別講師
1994年 EU協議会の招請により、ヨーロッパ議会、EU委員会で、競争政策について研究。同年8月 ロンドン・スクールオブエコノミクス、ヨーロッパ研究所に。
2000年 大阪大学大学院国際公共政策研究科博士後期課程に在籍
2000年 9月 田中康夫氏の選挙事務所総括
2000年 10月~2001年 3月 長野県知事 特別秘書
2001年 4月~ 株式会社ベルズ・システム 役員
<その他>
※専門分野は、政治経済、公共経済、公共選択論、競争政策、規制改革
1997年 1月4日 朝日新聞1面にバーチャル政党「フェデラリスト」として政策提言が紹介
1998年「ソフトな政治」(一世出版)出版
2000年-2001年 大前研一 政策学校「一新塾」政策アドヴァンスドコース講師
2001年 早稲田大学エクステンション講師(EUの競争政策について)
 

貴重なご意見

 投稿者:松村勉メール  投稿日:2002年 7月20日(土)23時52分25秒
  ある参加者からのご意見です。大変、ありがたいご意見で次回から、NEXT-JAPANのテーマにしていきたい内容なので、名前をふせて掲載させて頂きます。

松村 拝
>
> 講演会の感想・・・・めちゃくちゃ面白くなかった。(正直でごめんなさい)
> なぜなら、「ネクストジャパン」という割りに、「外国から見た日本のダメなとこ
> ろ」なんて話が中心で、本来、「調子の悪いときほど、『何が悪いか』をリスト
 アップするのではなく、『何が残っているか』を探して、選択と集中をしなければなら
 ない」というわけです。
> たとえば僕は、大田区や大阪の東大阪市のオンリーワン、ナンバーワン、3ちゃん企
> 業を上手に料理するプロジェクトをやっていますよ。
> そういう人を集めてネクストジャパンを語らないとね。
>
>
 

ヨロシク!

 投稿者:マサ★アキメール  投稿日:2002年 7月16日(火)13時23分48秒
  マサ★アキ

■1990年5月から突然、絵を描き始めました。今でも絵を描くことや、人の絵を見ることなど余り好きでもなく興味もありません。ただ生まれた絵を好きになる人や、感動する人を見てコレは止められへんな・・・。現在までに作品数はもう5000点はゆうに超えている。しかし絵は販売をしていない。
■オフイシャルホームページが立ちあがったのは2000年4月。
今や世界40数ヶ国からのアクセスをはじめ、これまでの総アクセスページ数は2、145、779件、総訪問者数は205、686件となっている(2002年7月15日現在)。

■ライブ活動は学生時代から。ただ作詞★作曲を始めたのは2001年1月から。現在までに
20曲ほどつくっている。それをホームページでも発表している。
バンド名はMA★KOバンド。
神戸チキンジョージ他、元町
JUKEBOX等でライブ活動。
2002年7月には東京高円寺のライブハウスがフルハウスとなる。
■2003年の秋にはニューヨークで絵の個展とライブをやります

■選挙コンサルタント★ビジネス
選挙コンサルタントというビジネスは日本では一般的にはまだまだ認知されていないビジネスですが、アメリカでは約3万5000人強の選挙コンサルタントがいて、約10億ドル産業までに発展しています。日本ではマダまともな会社は数社ほどしかありません。

選挙プロデユーサー
■血液型/B
■さそり座 五黄土星 寅
1950年11月17日生まれ。
Hearts & Hearts inc
代表取締役


25才から40才までの15年間、現民主党副代表石井一の秘書を経験。筆頭秘書として数多くの選挙を仕切るウチに選挙のプロとなる。1990年5月独立後は
現芦屋市長、宝塚市長をはじめ国会議員、地方議員等の当選請負人となる。
現在まで正規契約者の当選率は100%である。モットーとするところは、お金がなくても『イイ候補者『だな・・と思うと殆ど無料奉仕にちかいサービスをすることである。

IMA選挙戦略研究所
TOKYO/KOBE

■選挙コンサルタント業務
■世論調査業務 ■イメージ戦略のプランニングと制作
http://www.masa-aki.com/ima

http://www.masa-aki.com

 

///KAISAKU ASHIZAWAのこと///

 投稿者:kaisaku ashizawaメール  投稿日:2002年 7月16日(火)03時10分7秒
  Planning Music Systems co.ltd PM-System s.rl JA-AMSystem inc PM-Systems co.ltdの代表取締役社長として、Web活用応用のコンサルタント業務、新規事業企画、TV番組制作、音楽作曲編曲、デジタルフォトアーチストとして、文化産業を得意とするASPを中心に
総合的に行える日本では唯一の会社です。
Kaisaku Ashizawaは電子音楽現在音楽作曲家として2001年においてはla Biennnale de VENEZIA SHIN-ON 2001 music by KAISAKU ASHIZAWAで音楽参加、VENEZIAからCDも発売されている。欧米と日本を結んだ世界的プロとして、ブロードバンドを見据えた誰もが行えない新しい表現と、ビジネスに取り組んでいます/

http://www.ashizawa.ne.jp

 

自己紹介

 投稿者:松村勉メール  投稿日:2002年 7月16日(火)01時08分29秒
  皆さん、当日はなかなか自己紹介できないと思います。この掲示板でぜひ、色々自己紹介をお願いします。

http://www.next-japan.net

 

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