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師走

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2014年11月30日(日)20時41分1秒
返信・引用 編集済
  いっしん館長様、こんばんは。明日から12月ですね。いかがお過ごしでしょうか?

先日、私は、紀行作家の宮脇俊三先生の著書「台湾鉄路千公里」を読んで以来、ずっと行きたいと思っていた台湾を旅行してまいりました。

台湾島を台湾鉄路局や台湾高速鉄道(台湾新幹線)で一周して、ついでに人気のローカル線、平渓(ピンシー)線や、サトウキビ運搬用トロッコの保存鉄道にも乗車しました。

また、宮崎駿監督のスタジオジブリアニメ映画のモデルになった古い町、九份(ジョウフェン)にも行ってまいりました。石段が多く軒先に多数の赤い提灯がぶら下がって独特の雰囲気を醸し出していて、結界というか、異次元の世界に入り込んだような幻想的で魅力的な町でした。そして、その小さな町が、観光客で大変混雑していました。ものすごい活気です。


漢民族とは違う原住民族が多い東部台湾では、乱暴運転バスで太魯閣(タロコ)渓谷に足を伸ばして、その断崖絶壁の高低差に驚愕しました。

台北では、地上508メートルもある台北101ビルの展望台にも昇ったり、深夜まで賑やかな士林の夜市にも足を伸ばして、台湾の活気を肌で感じました。

台湾の人は全般的に親切でしたが、どういうわけか、台湾鉄路局の駅職員は年配職員を中心に接客が横柄でした。

なお、世界的に有名な阿里山鉄道は、路盤崩落による不通区間の全線復旧をしていませんので、いずれ機会をつくって再び台湾を訪れたいと考えています。

台湾がこれほど活気があって魅力的なところということを、実際に旅行して体感いたしました。
タクシーやオートバイの乱暴運転は安全意識向上してもらいたいですが。

また台湾を訪問できる日を楽しみにしております。

もうすぐ、12月。今年もあと一か月ですね。体調を崩さないように気を付けたいところです。
それでは、失礼致します。

(写真は上段:台湾新幹線700T型、中段:台湾鉄路局の日本製通勤電車EMU700
(通称は阿福(ドラえもんに登場するスネ夫の台湾名))、下段は魅力的な九份の石段と町並み)
 
    (管理人(いっしん)) 上尾急行様こんにちは
台湾にご旅行なさったとのことで書き込みとお写真ありがとうございました。
私も台湾鉄道旅行をしてみたいなと思っておりましたが、最近、連休を取るのが難しい職場に異動になり、これまでのような、比較的自由気ままな?旅行は向こう数年間はできそうになくちょっぴり残念です。
ですが、しばらく旅行資金の貯金と旅行計画を策定する、いわば充電期間と思いしばらくおとなしくしていようと思っています。

頂いたお写真の”九份の石段と町並み”はたしかに宮崎駿アニメで見たような光景ですね。
私もいつかたずねてみたいです。

それでは今年もあと1カ月。上尾急行様も体調にお気をつけてお過ごしください。
 
 

霜月

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2014年10月31日(金)22時52分49秒
返信・引用 編集済
  いっしん館長様、こんばんは。明日から11月ですね。いかがお過ごしでしょうか?

今月は、月末に温泉旅行を計画していまして、静岡県に行く予定です。
東海道線の由比付近は景色が良いので、東京から三島まで新幹線に乗車して、三島から静岡までは東海道線に乗車、更に静岡鉄道にも乗車してみたいと考えています。

そういえば私が中学生の頃まで清水から国鉄清水港線という路線があり、1日1往復しか列車が走っておらず、それも貨物との混合編成の客車でした。乗りたいと思いつつ、乗れなかった路線。
当時中学生だった私には、どうしようもありません。
私が鉄道全線完乗を目指したのは、そのようなことがあったからでしょうか。


何はともあれ、お互い楽しい鉄道旅行を満喫したいですね!!それでは、失礼致します。
 
    (管理人(いっしん)) 上尾急行様こんにちは。
いつもありがとうございます。今月は静岡方面に温泉旅行に行かれるとのことで良いですね。
楽しんでらしてください。
今はなき清水港線のお話が出ていますが、一日一往復の客車列車に、たしか可動橋なんかも路線にあったかと。私も同様、当時中学生で、愛読していた鉄道雑誌で時折情報を入手する程度でした。
今ならすぐにでも乗りに行けますが、さすがに中学生ですとちょっと冒険ですよね。

最近の私は、かつて、興味はあっても乗れなかった路線(すでに廃線となった)を訪ねることを旅の目的にしたりしていますよ。
一種の「廃線歩き」ですね。そのため、公共の交通機関でまわるには限界がありますので、レンタカーを利用したりしながら、例えるなら、点から線、線から面へと広げて、美しい日本の風景をつぶさに見て歩く気持ちで旅しております。
私の場合、全線完乗は、今のペースですと、まだ数年かかると思われますので、ただ単に未乗車区間の乗り潰しだけでなく、枝葉をつけて奥行きや幅をつけながら楽しんで参りたいと思っております。
それではまた。
 

長月

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2014年 8月31日(日)20時48分7秒
返信・引用 編集済
  いっしん館長様、こんばんは。明日から9月、涼しくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか?
秋は気温が下がり、旅行にも良いシーズンです。食欲の秋、読書の秋ですね。

ところで、いっしん館長さまは、何歳頃から鉄道や旅行にご興味を持たれたのでしょうか?また、人生で最初に乗車したと思われる電車は何だったのでしょうか?
私の場合、東京の小金井市で生まれ育ち、自宅の近所には中央線快速電車の武蔵小金井電車区の車庫があり、母は赤ちゃんの頃の私が泣くと、私を泣きやませるために、武蔵小金井電車区におんぶして行って電車を見せていたそうです。そして、私は電車を見るとすぐに泣きやんだそうです。
そういう意味では、赤ちゃんの頃からの電車好きだったといえます。

そして、人生最初に乗車した電車は間違いなく、中央線快速電車のオレンジ色の国鉄101系!
当時は201系どころか、103系も未投入(年齢が推測されそうです)、武蔵小金井駅には
特急や急行、中央東線普通列車も停まりませんので、ほぼ確実に中央線快速電車の国鉄101系でした。

今となっては国鉄101系電車は遠い昔の昭和の思い出の電車です。

さて、秋は旅行の秋でもありますので、そのうちに北海道に行こうかと存じます。
お互い、大いに旅を楽しみましょう。
それでは失礼いたします。



 
    (管理人(いっしん)) 上尾急行様こんばんは。
早いものでもう9月になりますね。
さて、ご質問の件ですが、私の鉄道好きのきっかけは、私が子供の頃から母の実家へ行くために乗った列車、今は亡き信越線経由の長距離特急電車「白山号」でしょうか。
我が家は、父親が仕事の関係でほとんど家にいなかったため、それこそ年がら年中、母親はこの列車で東京と新潟の実家との間をを往復していたのです。
ですから、小さいころの私の旅と言えばこの列車をおいてほかにありません。もっとも、多客期は指定券の取りづらい人気列車でしたから、時々は上越線周りの同じく金沢行きの特急はくたか号に乗ることもありました。
しかし上越線周りのこの列車は、母は「上越線は揺れるから厭だ。」とよく申しておりましたが。
折しも来春3月14日に北陸新幹線が金沢延伸となり東京金沢間の所要時間は最速のかがやき号で3時間半を切ると聞いております。
手持ちの昭和58年11月号の時刻表によると、特急白山1号は上野駅を9:00ちょうどに発車し、終着駅金沢に15:49に到着するダイヤです。その所要時間はなんと6時間49分。
ほぼ倍です。しかし時間はかかりますが当時の白山号は食堂車・グリーン車を含む堂々の12両編成。この頃はモノクラス2両編成でも特急なんていう、白山号から比べるとおよそ特急とは言えないようなチープな列車も多々ある近頃からすれば、その風格たるや比べ物になりません。
そして、乗務員も真っ白なスーツに専務車掌の赤い腕章が実にかっこよかった。
夏は、たいてい霧に包まれた碓氷峠を、補助機関車を連結してゆっくりと越える風景、峠の釜めし売りのおじさんたち、妙高高原駅から見えたスキー場、直江津駅での方向転換、などなど。
いまやすべて遠い過去の1ページですが、いずれも、今の私の旅のスタイルを形作った大事な思い出です。
私の鉄道旅の原点は、やっぱり特急白山号です。
 

Re: もうすぐ立秋

 投稿者:いっしん(管理人)  投稿日:2014年 8月 9日(土)12時14分9秒
返信・引用
  上尾急行電鉄  さんへのお返事です。

> 上尾急行様お暑ぅございます。
おおくぼ良太の名曲?「目蒲線物語」にも歌われた東急自慢の”きれいなシルバーメタリックの電車”8000系もすでに引退、後継の8500系もだいぶ活躍の場所が限られてきましたね。半蔵門線を駆け抜けていた時代を懐かしく思い出します。
一方、地元セーブ電車では、まだまだ全身鋼鉄製の2000系などが主力として働いていますが、最近、東京メトロと相互乗り入れし、東急や地下鉄車が行き交う池袋線系統では、最近京急とタイアップして京急カラーに塗られた赤い9000系が「しあわせの電車」として運転されていますが、亜幹線の新宿・拝島線系統には幸せ列車はやってきません。非常ーに残念なことです。

さてさて、今夏私は例年とはちょっと趣向を変えて、列車とは関係ないツアーのパック旅行に参加してまいりました。本日帰宅いたしましたが、なんか体がふらふらと揺れている感覚に襲われております。

いよいよお盆休み、何やら台風ままた近付いておりますが上尾急行様はどちらかお出かけのご予定ですか?
 

もうすぐ立秋

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2014年 7月31日(木)22時05分41秒
返信・引用 編集済
  いっしん館長様、こんばんは。明日から8月、暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?

先日、東急田園都市線に乗車してまいりました。東急田園都市線といえば、最近は5000系が幅をきかせてますが、なんといっても8500系ですね。界磁チョッパ車で、ニューヨークの地下鉄のようにガガーッと
高加速するので、VVVFインバータ車では味わえない乗り心地、トルク感を楽しめます。

東急田園都市線は、私が生まれた頃までは、溝の口以西は朝通勤時間帯でもがら空きの2両編成が走っていました。10両編成でも輸送力不足の現在では信じられません。
溝の口~鷺沼を複々線化、大井町線の電車を直通させて、大井町、大岡山接続目黒方面に乗客を分散させて
、混雑のガス抜きをする計画ですが、当分実現しそうにありません。

さて、先日、北海道に行ってまいりました。平日の昼行便にもかかわらず、飛行機はかなりの乗客がありました。夏の北海道は人気があります。以前、訪ねた富良野のニングルテラスにも行きたかったのですが、日程の都合で今回は見送りました。
北海道も日中は暑かったのですが、それでも湿度が低いため日陰は心地よい涼風が吹き、すぐに汗が乾くのがわかります。

いっしん館長さまは、ツアー旅行に出られると伺っております。
「思ひ出の旅」に旅行記をアップしていただけましたら、と存じます。
暑い日が続きますが、夏バテに注意なさって下さい。それでは失礼致します。

(写真は東急田園都市線8500系:長津田駅で撮影)
 

そろそろ「青春」の季節です。

 投稿者:らはのし  投稿日:2014年 7月 7日(月)14時35分57秒
返信・引用
  いっしん館長様、こんにちは。お元気でいらっしゃいますか?
7月に入り今日は7日、梅雨時らしくどんよりした空模様で、七夕の日に東京で天の川を見るのはいつもながら難しそうですね。

いよいよ我ら鈍行トラベラーの強い味方、青春18きっぷが今夏も発売となりましたね。それに合わせるかの様に、書店では青春18きっぷを取り上げた各種旅行雑誌が数多く並び、あたかも前祝いの如く、大変賑やかな様相となっております。
この夏は、来年の北陸新幹線金沢開業を控え、第三セクター会社へ移行される信越本線や北陸本線等、北陸方面に人気が集まっている様子ですね。
私くしも例年通り、青春18きっぷを利用した旅を予定して居りまして、この夏は西国の九州方面へ、趣味の歴史的価値高い木造駅舎訪問や著名温泉へひとっ風呂浴びに行こうかなと、各座席指定券の手配や宿泊の予約等を終えて、出発の日を待つばかりとなりました。

いっしん館長様もこの夏は西ーの方へ行かれるとの事ですが、もうご準備は整われましたでしょうか。
何はともあれ、お互い楽しい西旅を満喫したいですね!!それでは、失礼致します。
 
    (管理人(いっしん)) らはのしさま
こんばんは。今シーズンも間もなく青春切符の利用解禁?ですね。
らはのしさまは今夏は九州方面をご旅行予定とのことで楽しみですね。
夏の九州は暑いですから熱中症には十分気をつけて楽しんでらしてください。

七夕のお話が出ていましたが、今年は生憎の空模様で星空は望めませんでしたが、それよりも何よりも、台風8号と言う「小川ローザな台風」が接近中(←解る人にはわかる)ですね。
思い返すと九州には味わい深い鉄道がたくさんありましたが、そのいくつかは「水害」によってその息の根が止められたり、あるいは復旧に長い期間を要した路線が多々あります。
間もなく通過する台風が災害を起こすことなく過ぎ去ることを祈るばかりです。

お互い、大いに旅を楽しみましょう。
それではまた。
 

Re: 文月

 投稿者:いっしん(管理人)  投稿日:2014年 7月 3日(木)22時24分41秒
返信・引用
  > No.615[元記事へ]

上尾急行電鉄  さんへのお返事です。

>上尾急行様こんばんは。
早いもので平成26年も後半に突入ですね。
さて、今夏も青春18きっぷポスターが各駅に掲示され出しましたが、今回は日本のマチュピチュ竹田城ですね。私も噂には聞きますが実際に訪ねたことはありません。上尾急行様同様、閑散期にでも訪ねてみようと思っております。
間もなく夏休みですが、今年は鉄道とは関係ないフツーの観光旅行を計画中です。
まぁいわゆるパック旅行ですね。ですが旅費はそれなりに嵩みますから、貯金を崩したり、ヘソクリを取り崩したり・・・。大変です。
お互い大いに旅を愉しみましょう。それではまた。
 

文月

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2014年 7月 1日(火)23時24分1秒
返信・引用 編集済
  いっしん館長様、こんばんは。本日から7月ですが、いかがお過ごしでしょうか?

なんでも、JR東日本は山手線に新型の通勤電車「E235系」を2015年秋から導入して、先頭部分も、ライトの位置や塗装を大きく変える、と発表しました。登場が楽しみです。もっとも、私は山手線といえば、少年時代に親しんだ黄緑色の103系のイメージが一番ありますが。


さて、青春18きっぷ発売開始になりました。最近はほとんど青春18きっぷを使わなくなりましたが、学生時代はよく利用いたしました(青春18きっぷは、移動に時間がかかるため、遠出をすると余計に宿泊するため、意外と費用がかかります)。
今夏の青春18きっぷポスターは、日本のマチュピチュと言われている、兵庫県の竹田城をバックに走る播但線列車の写真でした。
私は竹田城に行ってみたいと思いますが、混雑するとのことですので、もし竹田城に行くとしたら閑散期にいたします。

7月は気分的に北海道に行きたくなりましたので、もしかしたら北海道に行くかもしれません。
そして、今年度限りで引退予定の近郊型電車、赤電711系に乗車したいと考えております。
快速エアポートに733系を新造投入、赤電711系を現行の快速エアポート721系電車に置き換え、
とのことです。

赤電711系は函館本線の岩見沢~旭川を中心に、最後の活躍をしています。この区間は普段、特急に乗車
するので、なかなか赤電711系に乗車するチャンスがありません。

7月は文月、旅行もよいですが、夏休みシーズンはどこもかしこも混雑するので、自宅で小規模な家庭菜園や読書をしようかと考えています。

いっしん館長さまは、青春18きっぷでどちらかお出かけになられるのでしょうか?
当ホームページのメインコンテンツ・思ひ出の旅でのご報告を楽しみにしております!
それでは失礼致します。

(写真は上段:721系 快速エアポート:札幌駅で撮影、 下段:山手線E231系:上野駅で撮影)


 

今夏の青春18きっぷ発売まで後1ヶ月!

 投稿者:らはのし  投稿日:2014年 6月 2日(月)22時14分44秒
返信・引用
  いっしん館長様、今晩は。
このところ、夏の様な暑さが続いておりますが、お元気でいらっしゃいますか?

ふと気が付けば、早いものでもう6月。今年もあっという間に半年が過ぎようとしておりますね。
おじさんの私くしからみると、時の経過は歳を負う毎に益々早くなっていく気がするのですが、気のせいでしょうか(笑)。

さて、私くしの様なおじさんでも気軽に利用出来る、青春18きっぷの夏期発売開始まで後1ヶ月を切りました。
この夏は何処へ行こうかと、今からいろいろと思案しておりますが、私くしの趣向が歴史的価値の高い木造駅舎を訪問する事でもあって、この夏も各地に残る木造駅舎訪問が主軸の旅になると思います。
あくまでも私くしの個人的な観点では有りますが、構造的にも強固とは言い難い木造駅舎は、冬場における寒さや積雪等、気象条件の厳しい北国よりも、比較的温暖な期間の長い西国の方に多く残存しており、そのせいか私くしの足も自然と西国の方へと向く傾向があります。
この夏も、きっと西国の方へ行くのかな~と思う今この頃です。

鈍行列車での旅が大好きな私くし。歴史的価値の高い木造駅舎を有する駅は、その大多数が鈍行列車しか停まらない小さな駅が殆どです。
目的地の駅へ、一つ一つ丹念に停車しながら鈍行列車で向かって行くのには、航空機や新幹線・特急列車の様な、速達重視の移動手段ではまず感じられる事の無い、時間を贅沢に使う醍醐味というものが鈍行列車の旅には秘められていると私くしは思います。

いっしん館長様も、良く鈍行トラベラーという言葉を使われますが、この夏はやはり鈍行トラベラーの強い味方・青春18きっぷでどちらかへお出掛けになられるのでしょうか???
何はともあれ、旅の季節でもある、夏の季節はもう直ぐですね。いっしん館長様の当ホームページのメインコンテンツ・思ひ出の旅でのご報告を楽しみにしておりますね!
それでは、失礼致します。
 
    (管理人(いっしん)) らはのしさまこんにちは。
先日梅雨入りしましたが、間もなく夏の青春18きっぷ発売シーズンですね。
今夏のJR各社の列車情報も発表されましたが、私のような鈍行派トラベラーの足である夜行列車のうち、どうやらムーンライトえちご号の運転がないようです。
効率的に北へ行くルートとしてMLえちごは重要な存在だっただけに残念です。
さて、私の今夏の旅の予定ですが、まとまったお盆休みの期間は、今のところ西ーの方へ行ってみようかなと思っております。
その他、休暇を取りつつ近場を乗り歩いてみようかと。
まだ考え中ですけどね。

らはのし様の木造駅コレクション、だいぶ蓄積されているのではないですか?
ぜひ、ブログなど何かの媒体にご発表なさってみてはいかがでしょうか。期待しております。
 

本日から6月

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2014年 6月 1日(日)22時04分10秒
返信・引用 編集済
  いっしん館長様、こんばんは。本日から6月、梅雨入り前の暑い時期となりましたが、
いかがお過ごしでしょうか?

列車も冷房をフル稼働してますので、列車走行音などを録音するには、クーラーの音が混じるため
適さない時期でもあるかと思います。

暑い時期には、どこか涼しい場所、例えば信州の高原や北海道に行きたくなります。
もっとも、北海道もここ数日は内陸を中心に暑いそうですが。

北海道といえば、富良野線。私も好きな路線の一つです。
富良野線はJR北海道一の急勾配区間がある路線ですが、キハ150形は、難なく走行します。

これからの季節は車窓から見事なラベンダーを見られる時期ですので、いっしん館長さまも富良野線に
乗車されてみては、いかがでしょうか?それに、北海道は緯度が高いので、空が青く綺麗に見えます。
それでは失礼致します。

(写真は富良野線キハ150形:旭川駅にて撮影)

 
    (管理人(いっしん)) 上尾急行様こんにちは。
6月に入り、早くも梅雨入りですね。そして梅雨入り早々の大雨。いやーな季節です。
雨と湿気から逃れるために、一般に「梅雨がない」と言われる北海道へ、ラベンダーを見物に行くというのも一計ですが、しかし、雨には雨なりの風情というものがあり、それを楽しむのも良いかなと思っております。
たとえば、アジサイの咲く傍らをゆく箱根登山電車でかるーく箱根で日帰り温泉を楽しむというのもよいのではないでしょうか。
まぁ趣味趣向は人それぞれですが、雨だからと旅に出ることをめんどくさがらずに、大いに出歩こうという点では上尾急行様と同感です。
かくいう自分はさて、どこへ行こうかな…
 

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