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> No.422[元記事へ]
上尾急行電鉄さんへのお返事です。
上尾急行様こんばんは。
いよいよ明日からは11月ですね。今年のカレンダーもあと2枚を残すのみとなりました。
さて、大宮の鉄道博物館に行かれたとのこと。
平日はすいていてゆっくりと展示品が見れたことでしょう。
> 中央快速線に走っていたオレンジ色の101系は、当時は別段古い車両と感じることもなく乗車していましたが、今こうして展示されている車両を見ますと、過ぎ去りしゆく時代を感ぜざるをえません。独特のモーターの唸り音と、荒々しく開閉していたドアーが懐かしく感じます。もし101系が中央快速線を特別復活運転するならば、数千円支払ってでも乗車したいところです!!
101系はJRではすでに全廃ですが秩父鉄道で若干生き残っております。しかし噂ではこれもそう長いことはないらしいですね。
私の101系の思い出といえば、モーター音というよりは「シュルルン・・ゴロンゴロン」と唸るコンプレッサーの音と、「ガラガラガラバタン!」と乱暴に開閉するドアの音でしょうか(笑)
> さて、現在各線区で使用されている価格も寿命も半分のステンレス電車が、数十年後に名車といわれるようになるのでしょうか?興味深いところです。
209系の事ですか?
当初「使い捨て電車」と言われ10年の寿命と言われていましたが、それ以上に酷使されて京浜東北線の209系などは薄っぺらの外板がペコペコで見るに耐えない状態でしたね。
私は名車とは言われないのではないかと思っております。
だって戦災復旧車を思わせますからね。
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