投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  グアムツアー 岩手の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全307件の内、新着の記事から5件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

Re: 久しぶりのキハ52

 投稿者:いっしん(管理人)  投稿日:2009年11月17日(火)23時03分57秒
返信・引用  編集済
  > No.429[元記事へ]

島ちゃんさんへのお返事です。

島ちゃん様こんばんは。
返信機能でお返事しようと思いましたら字数オーバーになってしまいましたので、改めまして失礼いたします。
いつもご来館ありがとうございます。
また、UP致しました北海道旅行記をお読みくださいましてありがとうございました。
やっと全篇UPしましたが、ふと気がつくと旅から戻ってきて2カ月以上たってしまいました。でも、こうして旅行記を書いていますと、あの北海道の美しく雄大な風景は未だ脳裏に焼き付いています。

さて、今回私がたどったルートですが島ちゃん様のご旅行の時とだいぶ似ていたのですね。
鉄道ファンとしては、やっぱり函館本線のニセコ周りをチョイスしますよね。
そうそう、実は、私も函館からスーパー北斗1号で長万部に向かう途中、どこかの駅で「蛇のように佇んでいる北斗星」を確かに追い越したのを私も見ました。・・・でも、それがどこの駅だったか記録してこなかったので、あえて旅行記本文には書かなかったのですが落部駅だったのですか。ありがとうございました。
それにしても「蛇のように」とはうまい例えですね。(笑)
思わず吹き出してしまいました。だって本当にそんな感じでしたから。

でも、その時思ったのは、今はなき「はやぶさ」もそうでしたが、立派な寝台”特急”なのに、ずっと後発の特急に道を譲ってあっという間に越されてしまうのは何となく悔しいですね。

新潟のキハ52はまだ現役でしたか。
米坂線から引退したと聞いて、もうJR東からはいなくなったのかと勝手に思っておりましたが安心しました。私もまた折を見つけて乗りに行ってみたいと思います。

SLばんえつ物語号は、もう10年近く前でしょうか、実は営業復活運転の抽選に当たりまして、新津ー津川間の試運転列車に乗車したことがあります。
SLいいですよね。先日も紅葉の只見線を旧客を牽いて走ったようですし。

来月の温泉旅行は、1日前泊して、少し山陰をのんびり乗り歩こうと思っています。
なるべく早く旅行記はUPしたいと思っておりますのでどうぞお楽しみに。


だいぶ寒くなってまいりました。
島ちゃん様もお体にお気をつけてお過ごしください。
それではまた。
 

久しぶりのキハ52

 投稿者:島ちゃん  投稿日:2009年11月17日(火)18時41分18秒
返信・引用
  いっしん館長さんこんばんは

北海道の旅、楽しく読み、自分の時と重ね合わせてしまいました。
7月初旬に前夜夜景を見て、翌日函館から札幌まではいっしん館長さんと
まったく同じ列車、同じ経路でした(早く起き北斗星の撮影は当然の行動です)
函館駅前のベンチで朝食のサンドウィッチを食べ
やはり、北斗星、スーパー白鳥を撮影しスーパー北斗1号
で長万部に向かいました。
私は一番前の車両だったので、写真のおじさんのように
貫通扉付近で前方を見ている時間が長かったです。
記憶が定かではないですが、落部駅で蛇のように佇んでいる
北斗星を追い越して行く姿を特等席で見られました。
私の場合は、札幌から室蘭へ向かい、旧駅舎、地球岬などへ行きました。

私先日は、おいしい酒と紅葉狩りに新潟から会津若松まで
「SLばんえつ物語号」に再乗しました。
阿賀川沿いの紅葉は少々早い感じでしたが、美味しい酒「八海山」とともに満喫をしました。
新潟駅で1年ぶりにキハ52に対面し、予定にはなかったのですが
新津駅まで乗りました。

来月は温泉ですね。
私も昨年暮れに、近くへ行きました。
また、たびの記録楽しみにしています。

それではまた
 

大糸線

 投稿者:dachs  投稿日:2009年11月13日(金)11時46分11秒
返信・引用  編集済
  こんにちは。
先日は(少し遅くなりましたが・・)弊掲示板にお越しいただきまして、ありがとうございます。
大糸北線のキハ52の撮影、最近のダイヤは南小谷での「あずさ」との乗り継ぎが良くなり、列車利用の
沿線撮影には苦労します。
駅から大急ぎで沿線にダッシュし、カメラを構えねばならないダイヤです。
帰りも撮影後、急いで駅に戻らねばならないダイヤです。
ただし、あくまで机上での作戦で未実施ですが・・(笑)、老体にはきつそうです。
先日の撮影は、家人との一泊旅行がメインのクルマ利用でした。

ここを一度ゆっくり18きっぷで訪れるのもいいかと思いますが、効率としては??
各地のローカル線も同様かと思いますが、鉄道会社の境界線も影響しているのでしょうね。

北海道旅行のページ拝見しました。
海峡線の件、やむを得ないでしょうね。
函館の夜景、きれいですね。
小生が家人と訪れた昨年は見事に霧の中・・・。外国語が飛び交っていた思い出だけです。

http://www012.upp.so-net.ne.jp/mini-dachs/

 
    (管理人(いっしん)) dachs様こんにちは。
ご来館ありがとうございました。
貴HP「ローカル線抒情/姫川紀行」拝見いたしましたよ。
秋の大糸線は3色のリバイバルカラーキハ52が景色に溶け込んで美しい風情ですね。
私は個人的には両方のツートンカラー車が好きですが、朱一色のタラコカラーも現役当時は実につまらない色だと思ったものですが、こうしてみて見ますと、あれも国鉄型車にはよく似合いますね。

おっしゃるとおり、今の大糸線のダイヤは「撮り鉄」の方には列車で行って撮影行というのは確かに厳しいですね。
仕方がないことですが、やはり自家用車が便利です。
大糸線のキハ52はレールファンには人気ですが、車齢も高くいよいよ終焉のときも近いので、また乗りに行きたいと思っております。

北海道旅行記ご覧いただきましてありがとうございました。
だいぶ時間がたってしまいましたが、ようやく書き終えました。
海峡線での青春18切符の件は、いろいろご意見もありましたが、以前なら「今回だけは見逃し」なんてこともあったのでしょうが、どうも最近は世の中全体がギスギスしていて、見逃しても、見逃さなくても批判の対象になってしまいますので、後々のことを考えると規則どおりの対応が最良ということになってしまいますね。

それでは今日はこの辺で失礼いたします。
ありがとうございました。
 

Re: サクッと佐久間へ行きました

 投稿者:らはのし  投稿日:2009年11月 1日(日)23時15分4秒
返信・引用
  > No.425[元記事へ]

いっしん館長様へのお返事です。

いっしん館長様、今晩は。早速の御返事、ありがとうございました。
いっしん館長様のおっしゃる「車販嬢」、以前、いっしん館長様がアップされた旅行記にも登場しておりましたよね。
私くしも数年前の話ですが、普通列車で辰野から豊橋へ向かった際に伊那辺り(?)だったかと思いますが、買い物カゴ片手に車内に乗り込んで来てお弁当やおかず等を売り回る姿を見掛けた事があります。
佐久間レールパークを訪ねた当日はJR東海で限定発行されております「休日乗り放題きっぷ」を使いました関係で、豊橋駅側から中部天竜駅へ飯田線を往復したのですが、件の車販嬢は列車の時間が合わないのか、それともこのあたりまでは足を延ばさないのか理由は分かりませんが、その姿を見掛ける事はありませんでした。
普通列車では珍しいJR公認(?)の車販嬢、今も変わらずお弁当等を売り回っているのでしょうか?気になりますね。
 
    (管理人(いっしん)) こんばんは。
飯田線の年配の車販嬢さん、私ももうかれこれ6,7年前に飯田線でお見かけしましたが、どうやら今はもう乗務されていないようですね。
飯田線は通しで乗るとさすがに尾てい骨が痛くなりますので2,3日かけてゆっくりと巡ってみたいですね。
季節は、そう、今頃がいいですね。
 

青ガエル

 投稿者:上尾急行電鉄  投稿日:2009年11月 1日(日)21時59分30秒
返信・引用
  こんばんは、11月になりましたがいかがお過ごしでしょうか?早速、北海道の旅「その4」を拝読させていただきました。
青春18きっぷのルールを中途半端に解釈して、特急白鳥号に青森から函館まで乗車してしまい、その区間の運賃特急料金を請求された少女たちの件、気の毒な気もしますが、やはり規則ですね。特例区間があると、必ずこういうことが発生します。これに懲りて、その少女たちが鉄道嫌いにならなければよいのですが。
さて、私は昨日、横浜市営地下鉄に乗車してまいりました。横浜市営地下鉄1.3号線(ブルーライン)は第3軌条の(真正)地下鉄であり、20メートル4ドア車の国電規格の亜流地下鉄とは違った独特の雰囲気を楽しめます。この路線、20年以上前に乗車した時は営業キロも短く、現在のように、あざみ野ー新横浜ー横浜ー戸塚ー湘南台という40キロにも及ぶ路線に成長するとは、想像できませんでした。当時は横浜ー上永谷の小運転でしたから。さらに、あざみ野から新百合ヶ丘までの延伸構想もあるそうです。
現在では4号線(グリーンライン)も開通、この路線は、港北ニュータウンの居住者を混雑激しい東急田園都市線に乗車させず、なるべく日吉から東急目黒線で東京都心へ誘導させる、培養路線としての役割があります。ミニ地下鉄ですが、路線バス的性格です。
さて、復路はグリーンラインで日吉に向かい、東急目黒線経由で帰宅しました。東急東横線の武蔵小杉駅では、日中、東横線特急と目黒線急行が同時進入発車します。だから、隣の新丸子駅では島式ホームの両側を電車が同時に通過する面白い?光景を見られます。目黒線、というか目蒲線というと、私は今でも緑色の青ガエルや海坊主電車を連想しますので、隔世の感があります。
熊本電鉄にはこの青ガエルが現役で走っていますので、こんど九州旅行した折に、昔を偲んで乗車したいと考えています。それでは失礼いたします。
 
    (管理人(いっしん)) 上尾急行様こんばんは。
急に寒くなりましたね。
今晩は北風が強く、帰宅途中、私の自転車は風にあおられて飛ばされそうでしたよ。(怖)
さて、横浜市営地下鉄や東京急行各線は20年前では想像もつかないくらい発展し便利になりましたね。
昔、おおくぼ良太という歌手が「目蒲線物語」なんて歌を歌っていたころは、東急目蒲線や池上線、そして東武東上線はボロ電車として笑いのネタにされていましたが、今日では東京メトロに乗り入れて極めて便利でおしゃれな通勤路線に生まれ変わりました。
そして時代に取り残されたのは・・・・・・・・・。

そう、言わずもがな「西武新宿線」です。

一体いつになったら、この不便でのろまな路線に光が当たるのでしょうか!!
ねぇ、西武さん。

ということで今日はこの辺で。
 

以上は、新着順1番目から5番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/62 


[PR] カップリングパーティー 通信制高校 ワンピース 通販 ハンドメイド 副資材 勃起不全