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韓国

 投稿者:1  投稿日:2015年12月25日(金)13時40分3秒
  *この件ね、日本人には考えられないほど、韓国ではしばらくずっとビッグニュースとして報道されてたんですよ。
韓国メディア報道を読んでて伝わってくるのは、「やった!これで米国もついに日本の反逆に気づいて、ウリナラの味方に回るだろう!」というウキウキでした。

おさらいしておくと、そもそもパククネ政権発足後、韓国という国は本格的に二股外交に乗り出しましたが、そこには「米国と中国の二国をウリナラの味方にして、米中韓の三国で日本と北朝鮮を圧迫し、言うことを聞かせる」という計画があったんです。その先には「ウリナラがバランサーとして、米国から中国、ロシアやEUなど、すべての国を繋ぐ存在となる」というさらに壮大な計画もありました。
パククネが発表した韓国の外交の三つの柱は「韓半島信頼プロセス」「北東アジア平和協力構想」「ユーラシア・イニシアチブ」で、いろいろ美しい言葉で飾ってますが、単純に説明すれば私が説明したことに集約できます。

①米中二股して、北朝鮮と日本に圧力をかけて叱りつけて言うことを聞かせる。→「韓半島信頼プロセス」「北東アジア平和協力構想」
②ウリナラがバランサーとして、米国から中国、ロシアやEUなど、すべての国を繋ぐ存在となる→「ユーラシア・イニシアチブ」

シロウトの私が見ても、まったく現実の国際政治を見てないアホみたいな計画としか思えないんですが、パククネが当初「外交大統領!」と誉めたたえられてた大きな理由は、この壮大な計画に対する賞賛でしょう。
韓国人のかゆいところを見事に掻いてくれる計画なんですよ。
韓国メディアも大絶賛して、その計画の路線を歩んでることを当初は賞賛してました(告げ口外交もこの計画のための歩み)。

「日本を米中韓で圧迫できる」と彼らが考えた大きな原因は、もちろん「歴史」です。
韓国と中国と米国は、歴史問題で日本という国を仮想敵にし、日本をサンドバックにすることで楽しく仲良く協調していけると考えたんですね。米国は今も真珠湾のことなどで、日本に対する「恨」を持っているだろうと考えていた。
もちろん米国という国こそ日本の戦後レジーム脱却に立ちはだかる最大の壁だけど、その壁はべつに、韓国人の考えるような「恨」ではない。また米国は、米国民をまとめるために今この段階で日本を仮想敵に置くことなどまったく考えてないでしょう。米国に韓国と同じような「恨」は存在しない。日本の戦後レジーム脱却に立ちはだかる米国という壁は、そういうものとは質の違う壁だ。でも、韓国人にはそういうことが分からない。

結局今もわかってないんだろうと思います。
「ジャパンマネーやロビーのせい」「対中国のため」「永遠の敵も味方もない」などと一生懸命言ってるけど、本質的に分かってない──韓国以外の国の持つ「歴史に対する感覚」というものが、まったく理解できないんだろうなとつくづく思います。

自民党の勉強会発足をビッグニュースとして報道し、米国側の反応(米国が日本を叱りつけてくれること)をワクテカしながら待っていた韓国ですが、結果はコレです。ワクテカしながら待ってただろうに、この報道の小ささには笑うしかないでしょ。

あの国の対日感情・歴史への執着は、西側諸国には理解できないでしょう。
まあ、そもそも日本人も大半が理解できてないといえばできてないんだけどさ。


米国の中央政府は、韓国が提起してくる歴史問題について、もう完全に方向を決めたとみていいかもしれません。もちろん安心はできませんが。
現状、米国の問題は地方ですね。慰安婦像設置には、中央政府は絡んでないんだろうし。中央政府のこういった流れが地方へと波及していけばいいんですが、米国という国の特性(州ごとの自治権の大きさ、中韓移民層の多い地域の存在、短絡的な正義感など)を考えると、まだまだ相当に難しいだろうと思います。
 
 

不在の騎士

 投稿者:赤井良二  投稿日:2012年 6月22日(金)00時42分46秒
編集済
  (イタロ・カルビーノ)というのがありました。木のぼり男爵。まっぷたつの子爵というのも。
パソコンをまた、リカバリーして、ここにたどりつきました。
りりいさん、山の街の連詩にこられませんか。
 

不在の証明

 投稿者:かずみメール  投稿日:2012年 2月 7日(火)00時06分49秒
  お~い、もしもし、赤井さん。

2009年からずっと留守ですね。

たまには、人力飛行機の掲示板のぞいてみてくださいな。

「こんにちわ こんばんわ 月がでています」

寒の月、見上げる夜もあるでしょうか。

オリオンの帯の三ツ星も輝いています。

お元気で、今年もご活躍くださいね。
 

(無題)

 投稿者:りりいメール  投稿日:2011年10月 3日(月)19時40分24秒
  何か何か行動をと焦るばかりの毎日の中で自分の居場所を探す。自分の居場所をどこに作るかなぞは30年以上も前に考えておかねばならぬ事なのに。やっとこさの居場所を少しでも居心地悪くさせられると駄々っ子尿に我儘をいう自分が情けない。  

(無題)

 投稿者:りりいメール  投稿日:2011年10月 3日(月)19時33分47秒
  急にSキメいて薄ら座無為くらいの季節に急変しましたねえ。又、お邪魔させていただきました。赤井良二様がお元気で買う訳されているのを拝見すると自分が元気で走り回れていた時の事を思い出せてうれしく思います。  

(無題)

 投稿者:りりいメール  投稿日:2011年 4月17日(日)19時00分57秒
  赤井様うらやましいです。ご本人の好きなことを継続され多くの仲間の方とも交流を持たれておられすごいえねるぎーですねえ。きっとご家族の応援も大きいのでしょうねえ。何度も紛れ込み申し訳御座いません寂しさに耐えかねるとなぜか引き込まれるように訪問させていただいてをります。本当にお邪魔して申し訳ございません。  

(無題)

 投稿者:りりいメール  投稿日:2011年 3月31日(木)11時05分52秒
  またまた、迷い込みました。なんか使い方がわかりませんが、足跡残してもいいのでしょうか。赤井様のお名前懐かしく入り込みました。すいません。  

(無題)

 投稿者:りりいメール  投稿日:2011年 3月29日(火)16時46分29秒
  お変わりなくご活躍の様子拝見し嬉しく思います。東宝貴殿が読売新聞詩壇に投稿しておられ優秀作として掲載の作品同じく愚作品ながら投稿させていただいておりました。ただの一読者でございます。よく似たお名前と思いホームページに突然お邪魔させていただき申し訳ございません。  

(無題)

 投稿者:りりいメール  投稿日:2011年 3月29日(火)16時41分57秒
  ご活躍のご様子拝見させていただき嬉しく思います。貴殿におかれましては当方何者かご不明にて不気味化と思います。昔読売新聞の詩壇投稿欄に愚作を投稿させていただいておりましたときに赤井殿の作品優秀作として掲載されておりましたのを拝見しておりましたただの一読者でおります私も下手の横好きで時々詩を捜索しておりましたが、去年病に倒れてからは体力始思考力共に衰え毎日無駄に時間過ごしておりますしだいでございます。突然の唐突なメール送信にて誠に失礼いたします。  

あけましておめでとう

 投稿者:ながいますみ  投稿日:2011年 1月 1日(土)09時23分53秒
  今年も仕事に詩に充実した年でありますように

http://www.nishinippon.co.jp/info/announce/syakoku/20090614/20090614_0001.shtml

 

権利者であり、無。つまり、虚無。愛も無し。

 投稿者:たかしさん  投稿日:2010年10月20日(水)06時41分20秒
  超能力を手品に利用すると、
スイス銀行に、動きがあるようです。
単純に親である政治家Cや能力者の中間達に裏切られた、腹いせさ。漫画には良くある設定、だけど、これが全てを動かすわけじゃない。

ネットであるように、思考の盗聴器による被害が多くあります。さらに、統合失調症になる被害が多く報告されています。検索用語は「思考・盗聴」。つまり、これが、全ての創造に繋がった。つまり、私の命が無い。レーザーとは光波を含むのですね。つまり、ネットに書かれていることが事実と仮定すると、想像力の限り魔法も念も世界も、しかし、肉体であるはずの人が、虫歯になっていたり、激太りしていたり、既に、死んでいたとしても、
権利者とは、管理者ではないが、産まれた時には全てが他人のもの。光から産まれる命は無いが、もしも、人が望めば、命を育むことが出来る。
光と影で出来た町、それが、祇園鐘社。
ほら、あるでしょう。そこに、あなたの影が。
 

こんにちは

 投稿者:塚元寛一  投稿日:2010年 9月 6日(月)18時53分22秒
  とりあえず、塚元寛一です、こんにちは(*^。^*)ン

(もう、ほとぼりさめたかな
シャバの空気はうまいぜ

という冗談はともかく、前にじつは一度来たことがあって、
うん、じつに赤井さんであった、と思いました。

お、この人やっぱりやる人じゃないか、と思った^^

連詩の広場に投稿する前に、まずしたことはというと、
どれどれと表に出ている詩を眺めることだったんだけれど、赤井さんの、
「20 ミサイル」これは実にやられた^^

じつはぼくのブログの日記のこころみ「連詩の広場 is」で
この詩のカバーみたいなことをやりました、たいへんにおもしろかった。
ただ朗読するとなると、永井さんじゃないけど、
だからどう読むの、はあるけれど、そこはイケズ、
おもしろけりゃそれでいいじゃないか、という気持ちがまず詩人^^

と、話脱線しまくりですね。
葛原りょうさんとの飲み会、あれ、10月2日になりそうです。
(じつはぼくが葛原さんが大阪に来ると永井さんにぺろっとしゃべったら、
永井さんがわたしも、と言ってくれて、じつは知り合い、おおそうだったの、
おお、おお、となったわけです^^

・・・でも、永井さん、予定があわないかもしれなくて、りらさんが来るかもで、
そしてぼくの兄も参加するで、みょうな組み合わせになるかもしれないけれど、

THEオフ会みたいにしようか、という気持ちもあったりして
(お詫びをこめて

もしよかったら来て下さい(と、何故ぼくが誘うのかわからないけれど、
まあ、そんな風です(*^。^*)

ところで、コラボのお誘いの件なんですが、

http://plaza.rakuten.co.jp/showshowshow/

に来てもらって、これ、ぼくのブログで、そこではカモメ7440とかいうのだけれど、
お手数をおかけしますが、
わかりにくいけれど、「メッセージ」のところをさがしてもらって、もしOKだったら、
その「メッセージ」にメールアドレスを教えていただけると
それから以降メールによる二人だけの作業がはじまります。

メッセージは誰の目にも触れませんので、どうぞご安心ください。

そして、それから段取りとして、ぼくか赤井さんが前駆詩をつくって、おくり、
さらにその二番目のひとが詩を完成する、という手筈です。

いちおう、ぼくはこれでよいか、という確認をしていますので、
もう一度おくりかえします。OKならそれでよし。

納得がいかなければ、三度、四度とかさねても構いません。
しかしまだそれも起こっていないハプニングなので、
むしろそれをやっていただけると、コラボの売りになります。試行錯誤したコラボ!
これできまりです。

そういうこともコラボの醍醐味かも知れません^^

赤井さんとだったら名作つくれるに違いない^^

またコラボされるうえで、確認しなければならないのは、
AVENUEの雑誌に
(じつは、それまでは名前ばっかりの騙りの詩誌だったんだけれど

これからは、雑誌として厳密に刷られるAVENUEになります。
(おそらく、十二月以後なんですが、

雑誌に載せてもよいか、ということも確認させてください。
お金は一銭もとりませんので、どうぞご安心ください^^

ではでは(*^。^*)ン

http://plaza.rakuten.co.jp/showshowshow/

 

ご無沙汰です

 投稿者:うつる  投稿日:2010年 5月21日(金)09時22分53秒
  赤井さん、おはようございます。
お変わりなくお過ごしですか。
いのごろのお知らせですが、ホームページのアドレス、引越しました。

http://members3.jcom.home.ne.jp/3342knnz/

です。

住所も千葉の柏に移り、この年になって引越しは大変でした。
ダンボールの山がようやく片付いて、やれやれです。
家の中で、ゴソゴソ主婦らしく、ちまちましたことをやっています。
しばらくこの状態がつづきそうです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
 

小柳玲子さんのエッセイを捜して・・・

 投稿者:永井ますみ  投稿日:2009年 8月 7日(金)18時14分37秒
  今日、小柳玲子さんから西日本新聞に連載しているという「詩の旅絵の旅」というエッセイの第一回(6月17日)コピーを送ってくれたのですが、西日本新聞の検索では「社告」の部分しか見つけられなくて・・・チャンとした記事が見つかったら、スミマセンけど教えて頂戴。
下のあどれすがその見つけた分です。

http://www.nishinippon.co.jp/info/announce/syakoku/20090614/20090614_0001.shtml

 

SF映画

 投稿者:赤井良二  投稿日:2009年 6月 2日(火)16時14分5秒
  昨日は、1日なので、映画「スタートレック」を見てきました。
おもしろかったです、映画は、ハリウッドです。
これから「ターミネーター4」「トランスフォーマー リベンジ」と続きます。
 

サド侯爵夫人(第2幕)

 投稿者:赤井良二  投稿日:2009年 4月30日(木)13時34分43秒
  引用ばかりで。

劇評 阿部 未知世
三島由紀夫の手になる3幕もののこの戯曲は、こんな物語である。
 サド侯爵はスキャンダラスな男。しかしその妻ルネは、そんな侯爵と別れない決意をしている。何故ならサド侯爵は、美と醜、善と悪がひと続きになった無垢な<悪徳の怪物>。ならば妻であるルネは、<貞淑の怪物>になろうと心を決めたのだから(第1幕)。
 貞淑な妻ルネは、その貞淑さ故に、世間体が何より大事な現実主義者の母モントルイユ夫人との、長く厳しい対立が続く。その母の口から暴露されるのは、かつて密偵が垣間見た光景。それはサド侯爵の居城で行なわれた狂宴だった。
 自らの貞淑に命じられたからこその、悦びを伴っての、その時のルネの振る舞い。世間的な善悪や良識といった、どんな分類からも自由な、怪物であり無垢であるサド侯爵の存在に深く共感し、自らその存在に貞淑であることを選び取った、共犯者としてのルネがそこにいる。ルネはまっすぐに顔を上げこう言い放つ。サド侯爵すなわち<アルフォンスは、私だったのです>と(第2幕)。
 サド侯爵は自らの哲学を書くことで、精神の自由を獲得した。ルネはその哲学に殉ずるがごとく、生身のサド侯爵を受け入れることなく、自らの意志で修道院へ入る(第3幕)。
 

こんばんは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2009年 4月25日(土)19時05分56秒
  カミュの引用、おもしろいです。
このまえは意味不明の書き込み失礼しました。

いま、就職に向けて、パソコンなど習おうかと
思ってるとこです。
お仕事がんばってください、無理ないよう・・・。
 

アルベール・カミュの戯曲『誤解』

 投稿者:赤井良二  投稿日:2009年 4月24日(金)20時56分57秒
  「なるようになっただけよ。お母さんだっておっしゃったでしょう、この世は理屈どおりにはいかないのよ。」(p238)

「私だって自分の家があると思っていたわ。罪こそわが家だ、この罪こそ母と私を永久に結びつけてくれるんだと思っていたわ。私がこの世でほかにいったいだれを味方にできて? 一緒に人殺しをやったものでなくて?」(p244)

あらすじ
さびれた土地を離れて海と太陽の国で暮らすことを夢見る娘と老いた母親。二人は自分たちが経営する宿屋に泊まる旅人を殺して、金を奪ってきた。そこへ、消息の絶えていた息子が自分の築いた財産で妹と母親を助けようと現れる。彼の素性に気がつかない二人。彼は、自分からは真実を明かさないで、母親に気付いて欲しいと願っている。母親は何か特別なものを男に感じる。しかし、すれ違いが重なり二人は男を殺してしまう。
 

全然関係ないですが、宮沢賢治の未発表の詩が見つかったそうです

 投稿者:赤井良二  投稿日:2009年 4月14日(火)21時27分35秒
  詩の草稿(全文)

停車場の向ふに河原があって

水がちよろちよろ流れてゐると

わたしもおもひきみも云ふ

ところがどうだあの水なのだ

上流でげい美の巨きな岩を

碑のやうにめぐったり

滝にかかって佐藤猊●(=山かんむりに品)先生を

幾たびあったがせたりする水が

停車場の前にがたびしの自働車が三台も居て

運転手たちは日に照らされて

ものぐささうにしてゐるのだが

ところがどうだあの自働車が

ここから横沢へかけて

傾配つきの九十度近いカーブも切り

径一尺の赤い巨礫の道路も飛ぶ

そのすさまじい自働車なのだ
 

赤井さん、かずみさん、こんにちは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2009年 3月11日(水)15時26分29秒
編集済
  まだまだ寒いですね。お変わりありませんか。
昨日はカラオケでユーミンの『春よ、来い』を歌いました。

ところで、わたしの中学時代の同級生が人材派遣会社をやってるのですが、
奈良市内で介護士・ヘルパー探してる、とのことで、
赤井さんどなたかいい方おられたらご紹介いただけませんか??

雇用条件等詳細は明日わかるとのことです。
同級生は信頼できる男の子です~~。
ご連絡いただけるならメールでお願いします。

なんか勝手なときばかり書き込んでごめんなさい。
ご息災お祈りします。
 

赤井さん、おはようございます

 投稿者:かずみメール  投稿日:2009年 3月 8日(日)08時09分10秒
編集済
  三月ですね。
いろいろなことが変わっていく月です。
よい風が吹きますように。

投票はすまされましたか。
50回は長かったですね。
自分のだけを見ても、足跡が語るものがあります。

大ざっぱで無意味で
その場かぎりで
しかし本当の
飛びきりに本当の唄をひとつ
いつか書きたい。
神さまが雲をおつくりなされた気持が
今わかる。

おつかさんが
あの時 うたつてきかせたあの
子守唄を
そつくりそのまま思ひ出したい。
その唄は きけば
おつかさんももう知らない
どうもでたらめにうたつたらしい。

どうにかして生涯にうたひたい
空気のような唄をひとつ
自由で目立たずに
人のあるかぎりあり
いきなり肺腑にながれ込んで
無駄だけはすぐ吐き出せる
さういふ唄をどうにかしてひとつ……

「願ひ」佐藤春夫 新潮文庫佐藤春夫 島田謹二編
 

遅くなりましたっ!

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2009年 2月18日(水)18時34分48秒
  かずみさんご無沙汰です。
遅くなってすみません!!

インフルエンザこわいですね。
我が家はいまのところ皆無事ですが、身の回りで
いろいろ話を聞きます。

赤井さん、個人的なことですが、わたしも
体調よくなってきて、今年秋くらいから
在宅ヘルパー始めようかと思ってます。
もう介護業界から離れて3年ほどになり、
状況がよくわかりません・・・。
なにか最近の様子とか変わったことあれば、
いつでもいいのでお暇なとき教えてください!!
(なんか赤井さんにはいつもお願いしてるような気がする・・・)。

ここ2日ほど極寒ですね。
みなさまどうぞご自愛ください。
 

吉田稀さん、お久しぶり(^^)

 投稿者:かずみメール  投稿日:2009年 1月30日(金)22時12分57秒
  赤井さんもようやく登場(^^)、ほんとうにお久しぶりです。

我が家は二人、香港Å型のインフルエンザにかかり、
近所の甥っ子がB型でした。
ソ連A型というのもあるそうで、
みなさま、気をつけてくださいね。

昨日の夕方、府道沿いにびゅんびゅん自転車で走っていたら不意に芳香がして、
帰り道にそのあたりを気をつけて捜したら、道路より2メートルも下の白梅でした。
7分咲きのみごとな白梅が大きく枝を広げて薄暗がりに咲いていました。
もう三年も「売家」の看板がかかっている家の畑地ですが、
今までこんな梅の木があることに全然気づきませんでした。

季節は冬の底ですが、春は近いという気持ちになって、
しばらく自転車をとめて観梅。

もうじき節分ですね。
鬼も少し残して、福は内。
 

すみません!

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2009年 1月27日(火)19時31分40秒
  事情ありブログ閉じました!!
せっかく見ていただいたのにごめんなさい。。
また違うかたちで復活したいと考えてます。
インフルエンザ気をつけてください。
 

こんばんは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2009年 1月26日(月)20時02分38秒
  赤井さんお疲れさまです。
ブログ見ていただきありがとうございます。

ケアマネ、挑戦されるんですね。
受かったら独立もあり?かな。
わたしのヘルパーの先輩は、ケアマネになって施設長してたときより愚痴が減りました。部下がいないぶん、気楽みたいです。

試験がんばってください♪

http://plaza.rakuten.co.jp/careerpi/

 

疲れをとるまもなく

 投稿者:赤井良二  投稿日:2009年 1月24日(土)13時59分36秒
編集済
  吉田さん、おひさしぶりです。
ブログ見てきました。
貴重な内面ですね。

仕事はあまり休みもなく働いて、いつも眠そうにしています。
ケアマネ、今年受けることになりますが、むつかしいです。

辻下さん、永井さん、連詩よろしく。
 

お久しぶりです。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2009年 1月18日(日)19時48分35秒
  赤井さま、みなさま、あけましておめでとうございます。
すごく久しぶりに来ました。
赤井さん、お仕事いかがですか。
介護報酬上がるニュースなどみました。

このお正月から、ブログはじめました。
お暇な折にでも覗きに来ていただければ幸いです。
今年もみなさまのいっそうのご活躍祈念します。

赤井さん、この書き込み不適切なら削除おねがいします。

http://plaza.rakuten.co.jp/careerpi/

 

感想ありがとう

 投稿者:かずみメール  投稿日:2009年 1月 9日(金)13時17分48秒
  赤井さんの感想いいですね。
ポイントというか、核心をついています。

みんな、いろいろなことを抱えて生きながら、
連詩書いてますね。
神戸のハーブ園で永井さんと御題を考えたときには、
こんなに続くとは思いませんでした。

赤井さんの今回の海苔を読んで、
いつか送ってくれた傑作詩を思い出しました。
彼女の詩はもっと無機質でしたが、赤井さんのは情があってウエットです。
 

そうだよ

 投稿者:永井ますみ  投稿日:2009年 1月 5日(月)12時57分33秒
  りらさんが、海苔をべた褒めだったね。

お絵かき掲示板が閉まってしまったね。

17日の日程はどうなっているの?
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:かずみメール  投稿日:2009年 1月 3日(土)21時09分35秒
  31日はおせち作りを早めに終えて、
初めて紅白を最初から最後まで見ました。

赤井さんは3ヶ日はお休みでしたか。

今年もどうぞよろしく。
たまには連詩の感想もお願いします。
 

私説公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年10月 2日(木)15時46分22秒
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
 

ギザのピラミッドやはり不思議です 

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 9月 2日(火)14時13分12秒
  今日は、暑いですね、
蝿の記述の文体が、おもしろいです。
蝿は、すくなくなりました、ねばねばの紙をむかしは、ぶらさげてましたが、
蛆虫、無菌のは、壊疽の治療につかわれてますしね。

夜、月の位置は、遠くなったり、いろんな場所にあらわれたりしますね。

このまえ、テレビを見ていて、戦争で、発砲率をあげるために敵は人間ではなく単なる的だとさせる訓練が紹介されてました、臆病罪で処刑されたり、とか。砲弾ショックとか、人間的であることが処罰されてました。
 

ハエ叩きはなぜ当たらないか

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 9月 2日(火)06時36分42秒
  ハエは、飛び去るずっと前の時点で、迫りくる脅威の位置を判断し、回避するための方法を計算する。そして、逃げるのに最適な場所に脚を置き、脅威とは反対の方向にジャンプして逃げ去る。

 これらの行動はハエが脅威を発見してからわずか100ミリ秒の間に起きる。

 「ハエの頭脳が、知覚情報を適切な動的反応に非常に高速に伝えていることが、これで分かる」とディキンソン教授。

 ハエは360度の視野角を持ち、自分の背後も見ることができる。向かってくる脅威の角度によって、自分が回避するための方向を決め、中脚、後脚の位置を変えるのだ。また、脅威を発見したときの自分の各部位の位置も知覚し、それを適切な場所に移動させる方法も計算する。

 ディキンソン教授らの研究により、ハエをたたくのに適切な方法も判明した。「ハエの現在の場所をたたいてもダメ。ハエが逃げるべきと判断した方向の、ちょっと先の方を狙うべき」と同教授はアドバイスしている。

ミクシイのニュースで見つけました。
20年もハエを見続けているカルフォルニアの教授の研究発表です。
ハエってすごい虫なんですね。

市販のハエ叩きがあれば私は、「10発6中」くらいの確率で叩くことができます。
ハエも油断しているときがあるのでしょう(^^)
 

8月17日の月をデジカメで撮ると

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 8月22日(金)15時31分11秒
  満月もほんとうに小さいです。
私の目は近視で乱視なので、この倍くらいに見えますが。

ようやく涼しさを感じられるようになりました。
夏のお疲れが出ませんように。

連詩の前半20投票は明日までですよ。
 

見てました

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 8月18日(月)00時16分43秒
  一昨日から、輝く月でしたね。
月の力、
を感じるほどの。
木々の影というのは、気がつかなかったです。

寒いのもだめですが、暑いのもだめです。35℃を越えると。
ここは、冬さむく、夏あついです。

なんか、今回のオリンピックで、メダルをとった人のうれしさが、よくわかったり。
 

赤井さ~ん

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 8月17日(日)23時53分34秒
  今夜は満月ですよ、見てますか~(^^)
庭に立つと木々の影がくっきり、
村田さんちの月齢表にも、

2008 年 8 月 17 日
23 時 46 分 (GMT 9h)
月 齢 : 16.190
輝面比 : 99.421%

とありました。
 

私公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年 7月21日(月)16時32分28秒
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。

http://makoto-ishigaki.spaces.live.com

 

紀元前5000-4500年、爬虫類人間 シュメール

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 6月25日(水)13時51分21秒
  英国博物館収蔵だそうです。
 

火星のシドニア地区

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 5月11日(日)14時27分36秒
  伊三さん、どうもありがとうございました。

たけのこも、おわり、破竹が。

下の写真、マヤからでたものらしいです。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:伊三  投稿日:2008年 5月 6日(火)20時21分51秒
  最近の赤井さんの会話体の連詩は芝居の台詞と詩との繋がりを実験されているのでしょうね。
特に食べること(生存)と書くこと(創造)との関係のようなもの。
今日書き込みさせてもらったのは11受験の赤井さんに付けた12ランドセル(私の)を
赤井さん評ととられて誤解されては困ると思ったからです。
書いてから、あれこれ勘ぐって考えれば何らかの赤井評ととられそうな言葉があったので気
になって書き込みさせて頂きました。赤井さん評とは全く関係なしのランドセルです。
それとネット上ではお話しできるのですが、赤井さんの実体というか住所や電話など全く
知らないので、挨拶状や年賀状なども送れず、最近手作りで詩集を作ったので送らせてもら
って感想なども戴きたいと思っていて、メールで住所など教えてもらえたらと思っています。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/maeda-is/tegami/index.htm

 

生協の冷凍鯖もおいしいです

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 4月14日(月)21時38分25秒
  ノルウェーでとれたものらしいですよ。
冷凍シジミ、冷凍和菓子もなかなか便利で味が良く・・。
平三郎おじさんが初たけのこをくれたので、明日はたけのこご飯です。

感想どうもありがとうございました。
 

生協の冷凍うなぎが、わりとおいしいです

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 4月14日(月)21時21分50秒
  夜勤は、結構、消耗します。頭も、ボケますしね。
れんげ、こちらでは、一週間ほど遅かったような、いまは、桃の花が咲きかけて、春の草花も。




第21回 高橋源一郎さん 「小さな恋のメロディ」を語る


 作家の肉声に触れて小説の読みを深める「第21回よみうり読書 芦屋サロン」(読売新聞大阪本社主催、兵庫県芦屋市、同教育委員会共催)が3月24日、芦屋市のルナ・ホールで開かれた。ゲストの作家、高橋源一郎さんが、同11日朝刊の本紙に掲載した書き下ろし掌編小説「小さな恋のメロディ」に基づき、構想の背景や登場人物と作家の関係などを語った。司会は竹村登茂子・編集委員。

主人公は僕の代理人
ランちゃんは男?


たかはし・げんいちろう
 1951年広島県尾道市生まれ。81年「さようなら、ギャングたち」で群像新人賞優秀作、88年「優雅で感傷的な日本野球」で三島由紀夫賞、2002年「日本文学盛衰史」で伊藤整文学賞を受賞。 司会 短い小説を書く苦労はありましたか。

 高橋 長い小説では1000枚近く、短いものでは3行で書いたこともあります。長編はあらかじめ構想を練ってから書くが、登場人物が作者も予想できない行動をする方がおもしろい。この短さだと予定通り完結しがちだから、小さくまとまらないよう気をつけました。

 司会 主人公の「タカハシさん」は現実の高橋さんとはどういう関係?

 高橋 「タカハシさん」のキャラクターを作ったのは17、18年前。小説やエッセーで「僕」と書くのが恥ずかしくて、僕と少し距離を置いた「タカハシさん」というキャラを設定しました。書くうちにキャラがどんどん独自性を帯び、僕より人がよく、知識があり、モテる人物になっていきました。彼は想像上の世界に送り込んだ僕の代理人なのです。

 司会 「ペンギン村に陽は落ちて」などの小説には、漫画のキャラクターを登場させておられる。

 高橋 おそらく僕は日本で初めて、漫画を現代文学に応用した作家だと思います。今、小説は読まれにくくなっていますが、他のジャンルのおもしろいものを積極的に吸収するべきです。漫画だけでなく、インターネット、携帯電話、音楽、アニメでもいい。小説はいいかげんで野蛮で好奇心に富み、周りのものを貪欲(どんよく)に取り込むべきです。

 会場からの質問 「ランちゃん」は男の子か女の子か分からなかった。

 高橋 彼は僕の3歳の長男を虚構化した存在。僕には男の子なのが当たり前なので、男言葉と女言葉の区別をせず書いたのかもしれません。
 彼が生まれる前、胎児のうちに読み聞かせをするとIQが高くなると知り、いろんなお話を読み聞かせました。すると彼は3か月で「おはよう」と言ったのです。子どもには驚くべき能力があります。言葉に接して間もない子どもの方が、大人よりはるかに豊かな感受性で言葉を使います。大人は言葉に慣れ親しみすぎて、言葉のおもしろさや怖さを忘れてしまうのです。
 男女の区別も、子どもの言葉にはほとんどありません。男女差は教育によって、刷り込まれたものかもしれませんね。

失語症転じ量産へ


高橋源一郎さんのトークに拍手を送る参加者(兵庫県芦屋市のルナ・ホールで)=追野浩一郎撮影 司会 学生運動で逮捕された後、10年間失語症的な状態が続きました。小説を書いたきっかけは?

 高橋 大学紛争が最も激しい1969年に入学し、19歳の時デモで捕まって約300日間拘置所に入りました。そこから出た直後、人としゃべれない時期がありました。29歳まで肉体労働をして暮らし、何度か作家を目指したが、何を書いていいのか分からない。大事なことを人に伝えようとすると言葉にできなかったのです。
 ところが29歳のころ、突然ぎっくり腰になり、初めて肉体に不安を感じました。そして、もう作家になるしか生きる方法はない、と5年ぶりに小説を書き始めました。肉体労働が言葉によるコミュニケーションの恐怖を溶かしてくれていたのか、それとも「書けないと死ぬ」というより大きな恐怖が僕を動かしたのかもしれません。気がつけば失語症は治っていました。

 司会 寡作な作家だった高橋さんが、97年の「ゴーストバスターズ」の後、「量産宣言」をされた。

 高橋 当時の僕の書き方は、原稿用紙100枚分を書くと、次の日はそれを1行目から読み、それから続きを書くというものでした。長ければ長いほど読む時間が掛かるが、完璧(かんぺき)を目指すにはそれしかない。だが次第に、そのやり方は間違いじゃないかと思い始めたのです。
 なぜなら90%と95%の完成度の違いは、僕だけしか分からないからです。ひとつの作品に時間をかけるより、ほかの作品を書いた方がいい。そこで「量産宣言」をし、多い時は三つの長編を同時並行で書きました。不思議なことに、今読んでもその時の作品が一番質がいいのです。

 司会 その時の「日本文学盛衰史」「官能小説家」では明治の文学を扱われました。

 高橋 直接のきっかけは評論家の関川夏央さんと漫画家の谷口ジローさんの長編漫画「『坊っちゃん』の時代」を読んだことです。明治の作家たちの行動や言葉が、今よりずっと元気で過激でおもしろいのに驚きました。彼らはいろんな問題に生で触れ、それに対して何かしようと懸命だった。彼らのおもしろさの秘密を知り、我々もそうありたいと、明治文学の研究を始めたのです。

二葉亭四迷に共感
 司会 文豪の中で誰に共感しましたか。

 高橋 二葉亭四迷です。彼が翻訳したツルゲーネフの小説の文体が、明治の作家たちに影響を与え、今の文章が生まれました。彼は日本文学の生みの親だったのです。だが、文学を大事に思っていたからこそ、文学者たちの仕事を徹底的に疑ったのも二葉亭でした。当時の作家たちも、文学に最も良心を持って向き合った人として彼を尊敬していました。

 質問 作家志望になったのはなぜですか。

 高橋 小学校の時は漫画少年でしたが、進学校の灘中・灘高へ入り、早熟な同級生からリルケやヘルダーリン、ボードレールの話を聞かされ、彼らの話に必死でついていくうち、文学少年になっていました。

 質問 タイトルは映画や音楽から連想するのですか。

 高橋 僕は題が最初に決まらないと書けないタイプ。だから常にタイトルのストックを持っています。

 <小さな恋のメロディ> あらすじ
 毎朝タカハシさんは、小説を書き始める前に漫画を読む。3歳のランちゃんが書斎にやってきて、「ママとけっこんしたい」と言い出した。タカハシさんが「ママはパパとけっこんしているから、むりだねえ」というと、ランちゃんは「パパとも、弟のキイちゃんとも、保育園のレイカちゃんともけっこんする」という。ランちゃんにとって「けっこん」とは、みんなで仲良くすることなのだ。

性別の枠を超える感性
サロンを聴いて


たつみ都志
武庫川女子大教授 『小さな恋のメロディ』の主人公・タカハシさんは60近いが、3歳と2歳の幼い子供と、かなり年の離れていそうな奥さんがいる。今の家族に切ないほど満足しているタカハシさんの背後に、過去に傷ついて来た男の哀(かな)しみを感じて読んだ。メルヒェンの奥に演歌を感じてしまったのだ。

 4段目から5段目にかけての回想シーン。ユメちゃんに熱くアプローチして無視されるランちゃんを見つめるタカハシさんの胸中をよぎる痛み。求愛の悲憤を何度も経験して「今・ここ」にある幸福の重要さをひしひしと感じる。

 ところが学生との話し合いでは「この子は男か女か」から始まった。3分の1である「女の子派」の根拠は「パワーパフガールズ」のパジャマ、ランちゃんという名。

 3分の2の「男の子かもしれない派」は言う。「ママと結婚したい」というのがそもそも男の子の発想なのだ、と。でも結婚とは仲良くすること、という誤解のもとに発しているのだから、と反論される。

 会場でいとも簡単に問題は氷解した。「僕には息子が二人いまして、ランちゃん、キイちゃんはこの二人がモデル」と。

 ランちゃんを女の子と思って読んでいたのは、私も含めた熟年婦人層に多かったようだ。この現象は何を意味するのだろうか。ランちゃんのセリフは刷り込まれた「女言葉」だからでは、と思いあたる。最近の若者言葉はもちろん、アニメや現代小説などに、性の逆転現象が起こっている。凛々(りり)しく毅然(きぜん)とした女の子に、途方もなく優しく壊れやすい男の子。

 だが2時間以上も漫画に夢中になれる作家・タカハシさんは、かなり若者の感性に近い。だからこそ性別の枠をいとも簡単に超えることが出来るのではないだろうか。

(2008年04月12日  読売新聞)
 

赤井さん

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 4月14日(月)07時16分38秒
  会話体、順調に続いていますね。
お忙しいでしょうが、できたら真珠の感想をお願いします。
私は初めて一番乗りで書いてきました。

写真は100年前に建てられ、
十数年前から廃校になっている孝子小学校の廊下。
少年少女向けの本、漫画もそろっています。
他に昔の農機具、機、民具の展示室と、昔のおもちゃ(昭和30年頃)が展示されています。
 

蜜の味

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 3月27日(木)14時53分14秒
  感想ありがとうございました。
それぞれの蜜の味、おもしろかったですね。

あずきさんは連詩も感想も率直でおもしろいし、
オフ会のDVDもなかなかに見せてくれます。

休みなく働きすぎていると、先日みきさんも言っていました。

ゆうべも月が明るく照らし満天の星でした。
 

はちみつの感想書いてきます

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 3月26日(水)00時28分37秒
  休みなく働いて、仮面ライダーファーストのDVDを借りてきてもらったのを見たり、BSのNHKで5夜連続の、とことん石ノ森章太郎を見たりしています。手塚治虫が、急速に、古く感じるようになってきました。  

赤井さん

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 3月25日(火)19時46分5秒
  はちみつの感想を書いてくださいな。  

SFの元祖ですね

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 3月13日(木)18時11分15秒
  15少年漂流記もヴェルヌです。
海底二万里は何度か映画化されていますが、原作のほうがおもしろいです。
正確な知識や思考法に裏打ちされた想像力はすばらしいですね。
ヴェルヌの時代には多くの名作が生まれていて、
ヴェルヌが亡くなった年にも漱石の「我輩は猫である」が書かれています。

あんなにわくわくしながら本を読むことがなくなりました。
 

Jules Verne(1828~1905年)

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 3月11日(火)12時32分6秒
  辻下さん、ベルヌの海底二万里、すきとか言われてませんでした?読売に読書の欄にこんな記事があったので。


知識と想像 育てた港町…ナント(フランス)
写真の拡大

◇ジュール・ベルヌ「海底二万里」

 ジュール・ベルヌが生まれたフランスの港町ナントは、大西洋に注ぐロワール河畔にあり、18世紀には新大陸との交易で栄えた。少年時代に船乗りにあこがれたベルヌは晩年、「貿易都市が持つ大きな海のうねりに巻き込まれ、私は作家になった」と書いた。

 晴れた冬の日の朝、ロワール川の中州に立ち、西の方角に目を凝らした。だが海は見えない。ここから河口までは60キロ以上ある。ベルヌは12歳で河口のサン・ナゼールへ旅するまで海を見たことがなかった。少年は身近にいた貿易商など大人たちの話から想像をふくらませていたのだ。

 ベルヌの代表作の一つ『海底二万里』は、最新科学に関する広大な知識と豊かな想像力の産物だ。中でも物語の舞台となる謎の潜水艦ノーチラス号とネモ船長には、作家の生い立ちがはぐくんだ複雑な心理が投影され、潜水艦も船長も作家を生み育てた街と深いつながりを持っている。




 川面を見おろす岸辺の高台、ベルヌ少年が行き交う貿易船を眺めに通ったという場所にジュール・ベルヌ博物館はある。個人邸宅を改装した3階建ての建物はこぢんまりしていて、テラスから市街が一望できる。

 「この絵を見て下さい。今の風景と変わらないでしょう?」。館長でベルヌ研究家のアグネス・マルセトーさんが指さしたのは、19世紀半ばの船着き場を描いた絵。接岸した多数の大型帆船や荷揚げ物資を運ぶ蒸気鉄道が見える。位置関係はテラスからの眺めとぴったり。往時のにぎわいが一瞬、二重写しになった。

 作家が子供時代を過ごした家は、現在も市街中心部に残る。当時は裕福な海の商人たちが館を構える中州に位置していて、にぎやかな周囲の街並みからは隔てられていたという。

 「ベルヌは不自由のない子供時代を送りましたが、孤独で内向的でした。それが目に見えないものを空想する才能を開花させたのでしょう」

 作者の分身とも言えるネモ船長には、ミステリアスで暗い影がつきまとう。マルセトーさんは「ネモを現代のビンラーディンになぞらえる研究者もいる」と話し、世界を支配する者への敵意と抑圧された人間への共感が反映されていると説明する。「人間嫌いだったベルヌは人類の進歩に懐疑的で、20世紀の世界大戦による破局を予感していました」

 岩波文庫で本書を訳した東洋大教授の朝比奈美知子さん(フランス文学、比較文学)は、ノーチラス号を自閉的なブルジョアの館にたとえる。

 「ネモは外界から閉ざされた潜水艦内で科学研究に没頭する一方、支配者に対する復讐(ふくしゅう)を指揮し、最後には破滅的な大渦巻きにのみ込まれる。ノーチラス号は究極のユートピアであると同時に殺りく兵器であり、ベルヌのペシミスティック(悲観的)な世界観が投影されています」




 ナントは19世紀後半、奴隷制廃止に伴う貿易減少で衰退した。ベルヌが熱心な奴隷制廃止論者だったことを考えると皮肉だ。今は大型船が遡上(そじょう)することもめったになく、船着き場跡に人の気配はない。ゆったり流れる大河の水を眺めながら時代の移り変わりに思いをはせた。(松本良一、写真も)




 Jules Verne(1828~1905年) 法律を学んだ後、劇作家としてデビュー。1863年に初めて科学冒険小説を手がけ、『地底旅行』『月世界旅行』『八十日間世界一周』など傑作を生み出した。『海底二万里』(69年)の5年後に書かれた『神秘の島』にノーチラス号のその後の消息が明かされている。岩波文庫、偕成社文庫、集英社文庫、創元SF文庫、福音館書店(邦訳名『海底二万海里』)など多くの翻訳がある。

(2008年3月11日  読売新聞)

『海底二万里』 (上)
ジュール・ヴェルヌ
出版社:岩波書店
発行:2007年8月
ISBN:9784003256947
価格:¥840 (本体¥800+税)
 

小説家って・・・

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 3月 6日(木)23時04分36秒
編集済
  一個5円や10円では卵は安すぎます。
牛乳も酪農が成り立っていくだけの価格は必要だと思います。

二里四方でとれたものを食え、といいますものね。

いかなごの釘煮を炊きました。
生姜をたくさんと山椒をぱらりと入れて炊き上げるとおいしい。
いかなごは一週間ほどしか出回りません。
春の味です。

実験小説・・ようわかりません。
 

オープンの店によって、卵を10個58円で、ほか

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 3月 6日(木)16時23分27秒
  昨日、いい天気です。と書いたあと、家をでると雪でした。下は、昨日の読売の夕刊に載っていたものです。


「ダンシング・ヴァニティ」の筒井康隆さん
新しい試み まだまだ
 筒井康隆さんの新作『ダンシング・ヴァニティ』(新潮社)は、文章の反復を多用した異色の実験小説である。新しい試みに作家を駆り立てたものは、一体、何だったのだろうか。(待田晋哉)



 「ねえ。誰かが家の前で喧嘩(けんか)してるよ」

 書斎で働く美術評論家の〈おれ〉に、妹が伝える場面から物語は始まる。粗暴な男の乱闘や騒ぎを嘆く主人公の家族の描写がしばらく続いたかと思うと……。

 「ねえ。誰かが家の前で喧嘩してるよ」

 また、同じ妹の言葉である。誤植か? 読み間違いか? 読者は混乱する。

 「映画のことが頭にあった。映画はリハーサルをして何度も撮り直し、役者は繰り返し演じるうち登場人物と自己の一体化をはかる。それを小説に使えないかと考えた」

 使う音の種類を徐々に減らしながら書いた小説『残像に口紅を』(中公文庫)、主人公の名前が変化する『夢の木坂分岐点』(新潮文庫)、そして今作。実験的な作品の系譜が、この作家にはある。

 「読者が新しいことを求めていますんでね。特に私のような作家の場合は」

 だが、単なる実験小説だけにはとどまらない。

〈石を拾え 石を食え

 石を抱いて石になれ〉

 主人公がなぜか戦争に巻き込まれ、復員後、人気評論家になってゆく展開の合間に突然、挟まれる正体不明な歌。唐突に現れる謎のキャラクター「引っぱり蛸(だこ)」。面白く、騒々しく。小説の渦の中へ、読者を突き落とす爆発力は健在だ。

 「文学は終わった。もう書くことがない。すぐにそう言いたがる人がいる。何を言ってるんだと思うね。日本の小説は、自然主義リアリズムをお稽古(けいこ)事みたいに狭く突き詰めるばかりで、ほかのジャンルから何も取り入れてない。仮に文学が終わるとしても、その前に人類の方が滅亡するよ」

 高齢化社会を扱った問題作『銀齢の果て』(新潮社)を一昨年、文壇の抱える問題点を浮き彫りにした『巨船ベラス・レトラス』(文芸春秋)を昨年相次ぎ発表するなど、旺盛な執筆意欲を見せる。ライトノベルや美少女ゲームをキャラクターの観点から分析した気鋭の東浩紀氏の評論集『ゲーム的リアリズムの誕生』(講談社現代新書)にも刺激を受けた。

 「ライトノベルの読者が100万単位でいると言われる。読むと、文体も設定もきちんとしている。表紙のせいで漫画と一緒に置かれているだけだ。悪口を言うのではなく、今度、自分でも書いて読者の目を向けさせようと思っている」

 「年の近い古井由吉さんは、芥川賞の選考委員をやめて自分の作品を書いている。大江健三郎さんも元気だ。医療が進歩し、下手したら100歳過ぎるまで生きるかもしれないのに、小説の執筆を今、やめてどうするんですか。書かなきゃならないものがあるはずだ、と思っています」

 73年の年輪を刻むずっしりとした体には、枯れることのない文学への愛情と探究心が詰まっている。

夜中に目覚め執筆も

 「自宅に近い東京・原宿、表参道近辺に最近、大きなビルが次々できています。中にあるレストランを夜、食べ歩くのが楽しみです。あとは仕事ばかり。夕食から大体お酒を飲んでいて、時々、真夜中にぱっと目の覚めることがある。そういう時間にも執筆します。真摯(しんし)な作家は寝ていても小説のことを考えるものですから」

(2008年3月5日  読売新聞)
 

いい天気です

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 3月 5日(水)14時11分19秒
  こちらは、れんげはまだです。

きょうは、風がつよくて、雪もすこしまってました。

マンガは、もう読まないのですが、60年代のマンガはまだ見てます。こないだ、まんだらけで、赤塚不二夫の少女マンガがあったのですが、高いので、もったいないので買いませんでしたが、ああいう初期の一生懸命なのは、興味があります。
 

はや黄砂が

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 3月 2日(日)21時04分46秒
  舞うそうです。テレビで言っていました。
田んぼにもれんげがたくさん咲き始めて、春ですね。

手塚治虫の漫画のおふざけ部分が真っ先に古く思えます。
ギャグは難しいところです。
ガラスの仮面も読み始めて20年すぎてもまだ完結しないので、
もう買うのをやめました。

何匹か胸の残して鬼は外
 

昨日は雪がすこし

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 2月25日(月)20時13分12秒
  さよならをどこで言おうか彼岸花

かずみでページ検索をしたら、辻下さんの川柳が、いくつかでてきました。

ふろからでると、頭を乾かしながら、マンガの絵を見ています。バビル2世とかの。手塚治虫が、古さを感じるようになりました。
 

明日からまた寒気だそうです

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 2月22日(金)23時13分2秒
  ありがとう。調べてくださって。
みおさんもわからなくてもいいようなことを言ってました。
検索の神さまでもわからなかったのだから(^^)

新しいパソコンで、今、感想を書いてきたところです。

「動物のお医者さん」を息子が買ってきてくれたので、これから読みながら寝ます。
舞台の北海道大学へはこの前行ってきました。
学内の放置自転車が雪に埋まってハンドルだけ見えていました。
 

きょうは青空です

 投稿者:赤井良二  投稿日:2008年 2月21日(木)11時40分8秒
  ここは、夏暑くて、冬寒いです。

みどさん、すごいですね。

その俳句は、読んだ記憶は残っているのですが、ページ検索を、冬や唇でしたのですがでてきませんでした。
 

寒いですね

 投稿者:かずみメール  投稿日:2008年 2月20日(水)17時58分59秒
  パソコンが壊れていて、
みどさんがすぐ作って送ってくれたのですが、
まだ接続ができていなくて、
これは娘のゲーム専用のパソコンから書いています。

ごぶさたしています。
ここずっと、山の街にときどき書き込みをするくらいですが、
先日みおさんから尋ねられた俳句が、
たしか赤井さんの掲示板に以前書いたことのように思えて、
ずっと読み返してみたのですが、膨大な量の書き込みで結局見つかりませんでした。

ほとんど毎日の書き込みに、自分の日記を見ている気分になりました(^^)

ふゆというときの唇・・という俳句だったように思いますが、、
いつも言いっぱなし、書きつぱなしなのではっきりしません。

赤井さんはむろん記憶にないですよね?

寒の底を春隣という昔のひとはえらい、としみじみ思う今年の寒さです。
風邪ひかないでくださいね。ではまた。
 

(無題)

 投稿者:梨由  投稿日:2008年 1月 5日(土)17時12分56秒
  小平 邦彦さんの生まれた場所知りません???  

(無題)

 投稿者:梨由  投稿日:2008年 1月 5日(土)17時12分29秒
  小平 邦彦さんの生まれた場所知りません???  

仕事ですが

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年10月21日(日)14時03分7秒
編集済
  今日、12チャンネルで、夜10時から、日本SFの発展期をテーマにした番組があるようです。

「世界中の若者を魅了するアニメやマンガ、ゲームなどのジャパニーズ・サブカルチャー。その源流をたどって行くと、戦後独自の発展を遂げた日本のSF文学に突き当たる。この夏、横浜で開かれた大規模なSFの国際大会でも、日本のSFにあらためて注目が集った。

日本にSFのファンクラブが生まれて50年。伝説的なSF作家たちのグループ、「SF作家クラブ」が結成されて45年。星新一、小松左京、筒井康隆、手塚治虫など、SF作家クラブのメンバーは、文学の枠にとどまらず多方面で縦横の活躍を果たし、黄金の60年代と呼ばれるようになる。鉄腕アトムやウルトラシリーズなどがそこから生まれていった。彼らが育んだSFの「遺伝子」は、70年代半ばから音楽、映画、小説、アニメへと、さまざまなジャンルに広がり、世紀末を挟んで「オタク文化」の豊穣な世界を作り上げて行った。

高度成長期の日本に生まれ、半世紀を経て世界に認められるようになった、日本SF。その50年にわたる歴史をたどりながら、育まれた遺伝子がどのように発展し現代日本文化を生み出したのかを浮き彫りにする。」
 

たまの休み

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年10月18日(木)23時04分52秒
  NHKハイビジョン特集『数学者はキノコ狩りの夢を見る ポアンカレ予想・100年の格闘』100年の難問はなぜ解けたのか~天才数学者 失踪の謎~
の再々放送が、2007年10月22日(月) 午後10時~10時59分総合テレビであります。再放送、おもしろかったです。

「宇宙に果てはあるのか?宇宙は一体どんな形なのか?
人類が長年、問い続けてきた謎に大きく迫るヒントが去年見つかった。百年もの間、誰も解けなかった数学の難問「ポアンカレ予想」が証明され、宇宙がとりうる複数の形が初めて明らかになったのだ。世紀の難問を解いたのはロシアの数学者グリゴリ・ペレリマン(41)。その功績により、数学界最高の栄誉とされるフィールズ賞の受賞が決まったが、彼は受賞を拒否し、数学の表舞台から消え去ってしまった。その真意をめぐって様々な憶測を生んでいる。「ポアンカレ予想」にはこれまで、幾多の天才たちが魅了され、人生のすべてを賭けて挑み、そして敗れ去ってきた。ペレリマンがその栄誉に背を向け、姿を消したのはなぜか。そもそも数学者はなぜ難問に挑み続けるのか。番組は、ポアンカレ予想が解けるまでの百年にわたる天才たちの格闘のドラマを追い、ともすれば取りつきにくい純粋数学の世界と数学者たちの数奇な人間模様を描いていく。CGと実写の合成を駆使し、“天才の頭の中”を映像化する知的エンターテイメント番組とする。」

19日の京都テレビは、仕事で見られません。

いたちが、ねずみ獲りにかかったり、大きな蟹が、見つかったり。

NHKの将棋で、羽生の大逆転を見たり。
 

きょうはさむいぐらい

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年 9月29日(土)13時59分30秒
  伊三さん、どうも。
会社というのは、連詩13の会社ということなんです。
羅列は、まあ、すきなんですが。
トンカツ、永井さんの感想が、涼しくなってか、けっこう、冴えてます。
 

トンカツについて

 投稿者:伊三  投稿日:2007年 9月28日(金)17時39分18秒
  赤井さんのトンカツ「悩んで、迷い込んだ変な世界だ」
妙に実感がこもっているとは思いましたが、介護を匂わせるような言葉はなかったので、
どこかの工場の様子と深く詮索しなかったのですが、いつもの赤井さんの書き方とは少し違って、柔らかい感じがして不思議には思いました。
職場という説明があって成る程です。
赤井さんのギザギザとした引っかかりのある感想・批評が時折しかないのが残念です。
というのはずっと前に「イメージの羅列」という辛口の言葉があって、反発と同時に
書く時の注意点を指摘され、また松尾さんに「七・五だけがリズムでない」とも。
逆に「七・五もリズムの一つ」なのですが、成る程と思いました。
連詩の掲示板にトンカツの書き込みがあったので取り敢えず。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/maeda-is/tegami/index.htm

 

昨日

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年 9月26日(水)13時11分44秒
  夕方の東の空にでている月を見ました。

こないだ、ひさしぶりに映画を見てきました、夫婦でどちらかが50歳以上だと一人1000円で見られるというので、「ファンタスティック4」を。

昨日は、10チャンネルで、超能力の番組を見てました。
 

今夜は

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 9月25日(火)13時56分12秒
  お月見です。
彼岸を過ぎてようやく、日傘の下を吹き抜ける風が涼しくなってきました。
 

連詩の感想ありがとう

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 9月11日(火)21時43分9秒
編集済
  みんなにそれぞれう~んと考えさせる感想。
亡くなったとはいえ未だに書ききれないことばかり。
不眠とうつになりどんどん痩せていたころのことです。

今は2~3キロのダイエットがなかなかできません。
それだけ心に重荷がないのでしょう。

すばらしい虹を見たのですね。
よいことがありそうな(^^)
 

きのう赤トンボに気がつきました

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年 9月10日(月)16時21分12秒
  ぼくは汗かきで、仕事では、この夏は一日3回ほど着替えてました。中性脂肪もでるらしいですが他のもでてるんでしょうね。
夏は、食べ過ぎの消化不良のような状態がつづいてます。

「遊」50号で終わったんですね。

6日帰り、駅を降りると、地平から地平までの完全な虹がでていて、そしてその空間が東北にもかかわらずあかくそまって夕焼けが2つのような、さらにもう一つの虹が平行してあって、それは色の順が、逆でした。

祭りが盛んですか、海もきれいでしたね。
 

代謝

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 9月10日(月)06時47分22秒
  汗をかくのは代謝がいいのだといわれましたが、
年々歳とともに汗かきになっています。

昨日は遊のお別れ会で、
鳳の一日一組しか予約を取らないという店で半日。
家庭の主婦が自宅で午後だけ開いているそうです。落ち着く雰囲気でした。
10種類の料理のうち、エビ、イカ、豚肉、コダイの他はみな野菜で、
20種類くらいを堪能しました。
花オクラというのもあって、芙蓉のような大きな花を刻んで甘酢で食べます。
私は会計だったので肩の荷をおろした感じです。
よい仲間でした。これからも交遊は続いていくと思います。

夕日の中をぶらぶら帰りましたが、ススキに穂が出て祭囃子がどこからか。
有名な岸和田のだんじりをはじめとして、沿線沿いはもうじき秋祭一色になります。
 

文体

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年 9月 5日(水)21時39分31秒
  辻下さん「遊」ありがとうございました。一つの文体が、ずっと続いているんですね。このごろ、詩より、マンガの絵を眺めながら小説のことを考えているもので。

きょうは、休みで、お好み焼きの「きん太」のランチを母親と食べに行きまして、レディースデーで、コーラが、無料で、きん太のカレンダーについているお楽しみ券が、昔なつかしいソース焼きそば490円が無料で得した感じです。カレンダーもう一つあったのが、なくなって1つしか使えなかったんですが。

暑いと、ものを忘れます、覚えられないです。
 

ハクビシンかもしれないです

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 9月 3日(月)20時49分55秒
  中国で流行したインフルエンザの媒体と言われ、
大量に処分されたあの動物です。
いつかの夜、水路のコンクリートを一直線に走ってきました。
私を見て一目散に引き返していきました。

あまり暑いとイライラしますね。
思考回路がショートしてます。
 

いたちでもなくねずみでもない、てんのような動物が家のなかに出没します

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年 9月 3日(月)13時24分46秒
  蓮の花、透きとおったようなきれいさですね。

緑の信号を、青信号というぐらいですから、むかしから言われる青白い光というのは、緑のことだったとも言えるでしょうね。偶然ではなく、見せられたのでしょうね。火の玉というのは、緑です。

ことしの暑さには、疲れました。
 

早朝

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月31日(金)20時10分4秒
  駅前の古墳の南堀に、蓮の花が咲き残っていました。
西堀の睡蓮もきれいですが、蓮の花を見ていると、浄化されるような気持ちになります。
 

わっ・・・

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月26日(日)21時13分23秒
  そうなんですか。
そういうこともあるとは聞いていますが・・。

月が丸くなってきました。
暑いのは相変わらずですが、草むらで虫が涼しく鳴いています。
 

どうやら

 投稿者:赤井良二  投稿日:2007年 8月25日(土)14時55分47秒
  たましい。
だったようです。
近くに見えてまして。
誰かが、出てくるのを待って、見せられたような。
 

エメラルド色?

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月23日(木)15時37分44秒
  吉兆かもしれませんね。  

不思議

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 8月22日(水)20時54分13秒
  昨日の夜、9時頃ですか、外へでて西の空をみると、エメラルド色の小石ほどの大きさの光が、斜めに落ちて消えました。こういうの見たのはじめてです。  

早朝から

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月18日(土)11時01分49秒
  冷気が入ってきて肌布団をかけて・・
うちは風通しのいい家でふだん夜は扇風機もいらないのですが、
ここ三日ばかりの蒸し暑さはすごかったですね。

昨夜はさりさりとよーく研がれたような三日月でした。

あらいぐまはほぼ毎日やってきます。
外猫の食べ残しのキャットフードを器用な前足で掬って食べて、
バケツの水で手を洗って帰ります(笑)

今年は親1匹仔2匹でしたが、
4匹もの子連れの年もありました。

あらいぐまが食べている間、室外機に上がりすだれの下からのぞいている猫。
外猫は七匹いますが、この子は去年生まれた女の子です。
 

あらいぐまが?

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 8月17日(金)21時10分30秒
  来るんですか。
京田辺で、昨日、39℃でした。朝の11時ぐらいから、玄関も閉めて、クーラーでした。今日は、いくらかましで。玄関は、網戸で。昨日は、明けで、今日は、休みでした。
 

あらいぐまが

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月17日(金)20時34分25秒
編集済
  さっき、台所の窓下に来ました。
いつもは3匹の親子連れですが、今夜は2匹だけでした。

今日も暑かったですね。
 

めずらしい狛犬

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 8月10日(金)22時10分37秒
  おもしろい狛犬ですね。

何とか無理やり、今日、書いてメールで佐相さんにおくったのですが、うけとってもらったかどうか。
有馬さんが、FAXくれて書かないわけにもいかないかとか、思って。
永井さんが誘ってくれたみきさんの話を聞くのも、仕事でいけなくて、永井さんにも返事もしてなかったんですが。

赤井という苗字も、けっこうあちこちにあるんですかね。
 

緑陰

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月 8日(水)08時41分41秒
編集済
  パラソルをさしていても日中はジリジリ暑いので、
スサノオを祭った弥栄神社の涼しい木陰を通り抜けします。

一番手前もそうですが、寄進の石柱に赤井という苗字が多いのですよ。

通りゃんせ、というわらべ歌が聞こえてきそうな参道です。
 

八月の朝

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 8月 8日(水)07時04分12秒
編集済
  蝉しぐれとはよく言ったもの。
シャワーのように降り注いでくる蝉の声です。

私もずっと書いていません。
朝五時に起きて夜十二時に寝るその間は、
やってもやってもきりにない家事に明け暮れています。
春から同居の家族が増えたので一日があっという間です。
なにかそういうことが続くと、読んだり書いたりができなくなりますね。
これではあかんと思いつつ、机の上は返事を書いてない詩集や手紙の山に・・。

そんな日常の合間に歯医者に通っています。
準急で35分、さらに早足で13分の遠い遠い歯医者へ、
通う道にある弥栄神社の狛犬です。
奥歯の治療に行く私に丈夫そうな歯でいつもニカッと笑ってくれます。
 

朝蝉がうるさいほどです

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 8月 7日(火)22時41分18秒
  じつは、詩が、まったく書けなくなりました、とうとう。関西詩人協会のや京都詩話会のが。
つまり、無意味なものが書けなくなりました。
いちおう、書いてみようとしたのですが、以前なら、すぐ書けたのに、
仕事に追われたためか、試験勉強をしたためか、
本も読めなくなり、むかしのマンガを眺めるだけ。

辻下さん、お絵かきのコメントありがとうございます。
 

雨です

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 7月13日(金)17時34分32秒
編集済
  ぼくは、お好み焼きだけは、店で食べないとだめだと思っています。カレーでもたこ焼きでもうどんでも他のは、冷凍食品でもいけますが。
お好み焼きが、上手というのは、いいですね。甘口のソースが、好きなんですが、お好み焼きだけは、冷凍ではだめなような、ゆっくりフライパンで加熱したら冷凍でもいける、という意見もありますが。

昨日も、ちょっと寝ようとおもって、朝まで寝てしまいました。
 

こんにちは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2007年 7月12日(木)11時12分19秒
  お風呂介助ですか。お体大切になさってください。

お好み焼きは、家で作るのがいちばんおいしいです。
うちの母は料理は不得意ですが、お好み焼きだけは
なぜかとっても上手です。
 

くもり空

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 7月11日(水)14時17分41秒
  風邪をひいて、ちょっと、ましになったところです。汗をかいたら、すぐ着替えないとだめですね。

お好み焼きの、安くておいしくて大きいところを探してますが、なかなか、ないですね。小さくて高くて味はそれほどでもない、ところが多いです。

ヤフー動画のドラマ「アンドロメダ」が、けっこう面白いです。宇宙船の冒険の話ですが。
 

こんにちは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2007年 7月11日(水)11時16分20秒
  あかいさんご無沙汰です。
お医者の意見に弱気にも従ってしまいました。

今日は藤井フミヤくんのお誕生日です。
おめでとう☆
こんなとこで書いても仕方ないんですが・・・。
 

すごいですね

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 7月 1日(日)13時16分1秒
  何年かまえ、丸山と勝負したとき、強くなったと思いました。この前の羽生との名人戦でも、圧倒してましたしね。全勝で、挑戦者になったときかな。前回は、谷川が勝てなかったし。
森内名人も、毎日新聞で、うれしそうに笑ってましたね。
森内名人、渡辺竜王、羽生3冠、佐藤2冠。
将棋は、世界と思考の不思議を感じさせてくれることがあります。
発想と読み。
 

永世名人誕生!

 投稿者:尾ヶ崎整メール  投稿日:2007年 6月29日(金)23時20分1秒
  森内、やりましたね。とにかく嬉しい。
羽生がいくら強いといっても、最高位の永世名人を羽生より先にとった。
永世王将、永世棋聖を羽生がとって、タイトル通算60期を超えても、
永世名人を先にとったことで、森内に巨大な勲章がある。
例え、この後、羽生が永世名人を獲得しても森内は18世永世、羽生は19世永世・・・。
 

28日、29日の名人戦7局

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 6月27日(水)23時33分10秒
  ドクターストップを無視するか、そういう人もあります。それで、結構、元気。

休みがないと、余裕がなくなって、詩からも、じつは、離れています。(試験に受かると、しょくばで嫉まれますしね)

森内と羽生の対決の時は、負け続けてた森内を応援してました。今回、郷田の方が弱いでしょう。弱い方が、勝つのが好きなのです。
 

離婚

 投稿者:尾ヶ崎整メール  投稿日:2007年 6月27日(水)00時58分21秒
  もう社会から離れっぱなしです。
くっつくことはもう無いなー(><)

あー、森内、どうしても羽生より先に永世名人になって欲しい。
 

こんにちは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2007年 6月26日(火)11時52分0秒
  あかいさんこんにちは。
実技講習、行こうと思ってましたが、ドクターストップがかかってしまいました。
まだ9時6時の過酷な日々はわたしには無理みたいです。
なんか世間からどんどん遠ざかるなあ。
今年は筆記の勉強して来年にそなえます。
 

大逆転

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 6月19日(火)11時53分51秒
  下、「栄枯盛衰・前途洋々」というブログにあった記事です。

「郷田真隆九段にとっての第65期名人戦第7局の持つ意味
2007年度のNHKの将棋講座のテキストに河口俊彦七段の「将棋見たり聞いたり」という連載がある。5月号では「棋士人生を変えたトン死」というタイトルで、現在、名人戦で戦っている郷田真隆九段の話が取り上げられている。

1998(平成10)年7月31日に行われた王座戦の挑戦者決定戦。谷川浩司竜王と郷田真隆棋聖戦(タイトルはいずれも当時)で、必勝だった郷田棋聖が、谷川竜王の王手に対し駒を取る順番を誤り、即詰みで逆転負けを喫したというもの。河口七段は、その場に居合わせたこともあり、自分の将棋人生で五指に入るほど印象に残る出来事と語っている。

河口七段によれば、この対局に敗れるまでは郷田九段は挑戦者決定戦でも7勝7敗。タイトルも王位と棋聖を獲得しているが、この敗戦のあとは、挑戦者決定戦までは勝ち上がっても、挑戦者決定戦でほとんど勝てなくなってしまったという。
その後の挑戦者決定戦での成績は以下の通り。

1999(H11)年8月 王座戦 対丸山忠久八段(負け)
2001(H13)年1月 棋王戦 対久保利明七段(負け)
2001(H13)年1月 棋聖戦 対深浦康市六段(勝ち)
2002(H14)年1月 棋王戦 対佐藤康光王将(負け)
2002(H14)年12月 王将戦 対羽生善治竜王(負け)
2003(H15)年1月 棋王戦 対丸山忠久九段(負け)
2005(H17)年12月 棋王戦 対森内俊之名人(負け)

河口七段は、冒頭に紹介した1998年の王座戦挑戦者決定戦での見落としによるトン死がその後の郷田九段の棋士人生を変えたとし、1局の勝敗の影響の怖さを述べている。
この中で、唯一挑戦者に名乗りを上げた第72期(2001年)の棋聖戦では、羽生善治棋聖を破り棋聖位を獲得し、タイトル獲得3期の規程で九段に昇段しているので、不調の中でもかつての勝負強さの片鱗は見せているが、順位戦でA級に昇級しても第58期順位戦(1999年度)、第61期順位戦(2002年度)とも1期で降級と今ひとつ精彩を欠いていたのも事実だ。

三度目のA級昇級の第64期(2005年度)で勝ち越したあたりから、復調の兆しが見えてきた。2005年12月の棋王戦挑戦者決定戦進出も、丸3年近くの雌伏の末、ようやくタイトル戦の挑戦者を争うところまで復調したと考えるべきだろう。
そして第65期のA級順位戦でトップとなり、森内名人への挑戦者として名人戦の舞台に登場した。
その第65期名人戦で敗戦必至の第6局を逆転。今回は、9年前に郷田九段が犯したような、あるいはそれ以上の見落としを森内名人が犯し、いったん手中にした18世名人を逃した。森内名人が逃したものは、9年前郷田九段が逃したものに比べ遥かに大きい。2人の今後への影響も遥かに大きいだろう。
その第6局の「世紀の大逆転」勝利も、郷田九段が第7局も制して、森内名人の18世名人を阻み自らが新名人となることで、初めて語り継がれる歴史的事件となり、郷田九段の棋士人生をもう一段ステップアップさせるはずである。また、それは、昨日の記事で書いた森内名人と郷田九段の2人の間の序列にも影響するだろう。
一度は郷田敗戦で幕を閉じたはずの第65期名人戦を振り出しまで引き戻した第6局の最終盤の15手。あの執念で第7局も森内名人を倒し、郷田新時代を切り開いてもらいたい。」
 

名人戦

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 6月16日(土)11時48分35秒
  朝刊を見たら、森内、逃げ方を間違えて、大逆転、とでてました。
0時のNHKは、みてなかったんですが、夕方のは、すこし見てて、島八段が、4時ごろ、郷田の手に勢いがでてきた、6時には、森内が寄せ切れないということはない、で、森内が勝ちかな、と思ってたんですが、
毎日新聞を見たら、まだ、無料の指し手再現もでてなくて、今日の昼も、将棋の放送もないようで、
今回の名人戦は、森内の永世名人がかかってて、1局目で、森内が郷田の扇子の音に神経質になって異例の中断があったと報じられ、
郷田が2連勝、森内ダメかな、と思っていたら3連勝(その3つ、郷田のよいところなく)
(名人挑戦者決まる時、郷田の父親(郷田に将棋を教えた)が亡くなり)

やはり事件が起こったということですか、

渡辺明が、自身のブログで
「家から出られないので、名人戦第6局をいつも以上にじっくりと見ていました。封じ手の△6五歩に▲7二歩と打ったらどうするのかなと思っていたら森内名人はさほど時間をかけずにこの手を指しました。
▲7二歩は相手が歩をぶつけて来ているのにと金作りを目指すという悠長な感じで「これで良ければ話は早い」という類の手。と金を作っている間に攻められる可能性もあり、見ている側にとっては指したい手でもやっている側にとっては指しにくい手。これを森内名人がさほど時間をかけずに指されたので先手が良いんだろうなと思いました。
実際、その後は終始先手ペースで局面が進んで森内名人の勝ち・・・と書きながら終局を待っていたら・・・なんと逆転。本当にビックリしました。18世名人が懸かっていた一局という状況を加味すると「世紀の大逆転」でも言葉は足りない程です。僕も動揺していて、うまいことが書けません。」と書いてます。
下に、アドレスを。

http://blog.goo.ne.jp/kishi-akira/

 

将棋名人戦第6局、うそみたいな結果に死にそう・・・(><)

 投稿者:尾ヶ崎整メール  投稿日:2007年 6月16日(土)00時40分30秒
  なんなんですか、あの大逆転劇は・・・(泣)。
森内ファンとしては、泣くしかないですよ。夕方の放送で森内、決めにかかった、との解説。
ウキウキしながら夜中の放送観たら、森内が「負けました」・・・、全身血の気がひきました・・・。
これはフルセットの第7局なんか、対局者はどんな気分なんだろう・・・。森内がいくら冷静な人だと言っても、
この6局があとをひかないわけないと思います・・・(T T)
どう見ます? 赤井さん・・・。
 

梅雨入り

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 6月14日(木)13時55分28秒
  筆記は、とりあえず、ネットのなかにある過去問をやってみられたらよいと思います。

中学の頃の、マンガ、アニメをみるばかりです。
 

がんばります。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2007年 6月13日(水)06時04分1秒
  あかいさんありがとうございます。
1回で落ちないよう、がんばります。
さいわい寝たきりの祖母がいるので練習します。

また筆記のこととかも教えてください。
よろしくお願いします!!

メール、いってなかったかな??
アドレス変えてから、パソコンがヘンです。

では今日も1日がんばってください。
 

今日は夕立もなく

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 6月11日(月)13時21分31秒
  吉田さん、がんばってください。ぼくが、受けたところは、65000円(そこしか残ってなかった)だったんですが、1回落とされて、情けなかって、2回目は、全員合格で、結局よかったんですが、2回目も無料で。
吉田さんの行かれるとこは、落ちると、追試料をとられるようです、講師のきびしさも、ましなようです。
受講は、一週間ごとですか、実技の復習忘れずに、

メールアドレス変わったという以外ありました?


下のアドレス、ケアマネの練習問題あるところなんですが、(受けられるのは再来年なんですが)成績ランキングの努力家のトップ、ぼくなんです、自分が、いかに努力家かがよくわかりました。
○×で、答えるので、ボケ防止にもなりそうです。
こういうのにくらべると、創作というのは、たいへんですね。

ヤフーで、マッハGOGOGOの新しい方のアニメを見ています。ブラックジャックに手術してもらって、透視能力がついた女医のアニメも見ました。

http://www.care-mgr.com/

 

こんにちは。

 投稿者:吉田 稀メール  投稿日:2007年 6月11日(月)09時19分54秒
編集済
  あかいさん、こんにちは。
こないだはややこしそうなメール送ってしまってすみませんでした。
実技講習、大阪摂津福祉専門学校というところに
申し込みました。10月からで5万9000円です。
さああとは勉強せねば・・・。
あかいさんもお仕事がんばってくださいね。
 

雷が

 投稿者:赤井良二メール  投稿日:2007年 6月 9日(土)13時04分48秒
  超能力もののマンガに、横山光輝「地球ナンバーV-7」手塚治虫「ノーマン」石森章太郎「幻魔大戦」などがありますが。
横山の場合、「バビル2世」の方が有名ですが、「ノーマン」は、侵略ものでもありますが、
中学のころは、石森の、サイコキネシスやテレパシーの表現が、新しく感じ、いかにも超能力という感じがして好きでした。
いま「Xメン」とか、ありますが、「地球ナンバーV-7」とかの超能力に近いような。
歳をとって、横山のマンガも、おもしろくなって。

表現というのは、どうにでも書けるのですが、
それだけに難しいです。
自由であることが。

昨日の夢
前に行った焼き鳥屋のようでもあり、別のところでもあるようなところで、
どうしたら、客が来るか、しゃべっていたような。
帰りに、お好み焼きやに2日ほどつづけてよったのですが、みんなもう一つで、
これぐらいです、
余裕は、
どこかへ行くというのも、できません。
それと連詩に参加だけ。
 

飛びましたか

 投稿者:かずみメール  投稿日:2007年 6月 5日(火)21時36分58秒
  みんな最近お疲れのようで、これから梅雨、夏へと疲れやすいですね。

連詩の赤井さんの風景はいつも誰か漫画の絵が浮かびます。
手塚治虫はあらゆるシーンを書き尽くしたので、
火の鳥とか、現代古代未来どんな風景もありますね。
なんでもなく読んでいたものが記憶に多く残っているのはすごいなと。

気流に乗ってとんびのように飛びたいもの。
最近夢を見てもまったく覚えていません。
 

レンタル掲示板
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