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攻撃は最大の防御とはよく言ったもので・・・。例えば見るからに大物打ちのバッターを迎えたとして、外野の守備位置・・・どうします???勿論状況によりけりですが、一概に遥か彼方、近視の私には点にしか見えない位置に守らせるとすると、そのバッターが最高のパフォーマンスを発揮して、最高のタイミングでド真芯で捉えたとしたらちょうどそこですわ。しかしながら言っちゃ悪いですけどたかだか4年生!その確立からすれば、ワンチャンスを凌ごうとするが余り、ツーチャンス・スリーチャンスを与えてしまう結果になりかねないのです、経験上↓万が一(・・・ってゆーかそんなには確立低くはないですけど)定位置の上を越えられたなら、それはハードラック・・・しゃーないっス!いわゆる攻撃的な守備・・・お手本は、少し深い位置に守らせて、ピッチャーが投げると同時に前へとチャージを掛けてくる湖北のライバルチーム・浅井西!その守備でしっかりゲームを作っています。パッシブシンキングでは、流れを引き寄せることは出来ないです!ちなみに・・・久保田スラッガー社の、守備における唯一無二の道具であるグラブには、しっかりと「aggressive」の文字が刻まれています!まだまだこれから、頑張れ神照!(^^)/
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