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教えてください

 投稿者:行者にんにく  投稿日:2006年11月10日(金)21時56分18秒
  真剣の保管は、皆様どのようにされているのでしょうか?  

おもしろいやり方、お教えします。

 投稿者:崩残  投稿日:2006年11月10日(金)05時00分56秒
  板などではなくて、もっと面白いものがあるんですよ。
実際にやると、笑いますよ。
それは、短剣または手裏剣の剣尾側の「2箇所に」、小さく切った「滑り止めシート」
を張ることです。これですと、厚みはわずか1ミリ内外。
地震で家具などがずれないようにする製品ですから、すべり止め効果は
抜群です。しかし、問題はやはり散弾率が計算どうりにならないことですね。
もっとも、動画の中で私が5本を投げたのは、鍛冶屋さんが打った手裏剣なものですから、びったりと重ならないで、非常にやりにくいものでした。
ぴったり研磨された剣だともう少し楽に打てます。が、今回は
すべり止めシートは使っていませんので、次回は、
薄い滑り止めシートを張った剣で、何本まで打てるかやってみようと
思っております。
 

すべてを有効な範囲に散らして刺すかどうか。

 投稿者:崩残  投稿日:2006年11月10日(金)04時52分36秒
  「一度に投げた」というのは、私の誤解だったのかもしれませんね。


>結論から言えば、そんなに難しいことではないと思う。

やってみると、そうではないということがわかりますよ。

手に持つことの出来る本数と、そのすべてを有効打にすること、
つまり確実にすべてを刺すことは異なります。
投げつけるだけでしたら、本数は増やせます。たとえば、2mm厚のナイフ、あるいは車剣、これらでさえも、3本目がずれます。
ご指摘のように、 柄木があれば多少、安定性は増しますが、
問題は、両側の剣は、コントロールできるが、それに挟まれた剣は、
難しいということです。
何よりも、推論上、あるいは、計算上ではなくて、さらには、
保持できる本数ではなく、実際に2間から3間距離で、投げてみることをお勧めします。相手に当てるだけでしたら、平状のものでも、多角形のものでも、20本でも30本同時にでも投げられますが、全てを刺すという
精度とは別問題です。相手を、かく乱する、威嚇する、
そして、まー、何本か刺さればいいや、というのなら、話は別ですがね。

もっとも今回のご投稿では、
「要は、「積み重ねられる手裏剣」であれば、意外に嵩張らず、数多くを
携帯できるし、一度に投げることも出来るということです。


とありましたので、全て刺すということではないと理解させていただきます。

手裏剣術の場合には、全刺中でないと、意味がないものですから。

ただし、補助器具を使うと若干状況は変わります。
それは剣を紙で束ねておいて、投げるなどです。
ただ、問題は、なかなか計算された飛散をしないということです。
まとまって一箇所に刺さってしまうか、ばらけすぎて刺さらないか
になりやすいということですね。


>一度に投げるより、すばやく連射するほうが、はるかに難しいのでは?

これはおっしゃるとおりですね。
一本目の手裏剣を投げて、次が的に刺さる前に2本目を放つというのは、
実際にやってみると、6間距離で、やっとなんとか可能でしたから。
普通の剣速でしたら、両手で連射しても、前の剣が刺さる前に、
次の剣を打つことはかなり困難です。

しかし、そういうのも、なぜか、本には書いてあるんですよね。
「的に刺さる前に次々と剣を投げること」とか。

なんにしても、昔の時代には伝承や見聞論が多く、証拠映像がないので
推測に終わりやすい世界ですね。
ようは、「可能であるか可能でないか」ではなく、
実際に、今の時代で、やれるかやれないかだと思います。

ところで、話は戻りますが、
保持し、投げたときに、ズレが生じない剣を作ることはそれほど難しくはありません。
しかし、下手をすると4間距離からすらも、すべての剣がたったの20cm程度しか散剣してくれないということが、試打の結果多くありました。
つまり、本来であれば、人体の2倍ほどの範囲に散剣して、そのすべてが刺さるという状況になって、はじめて、それは「多本打ち」としての
意味が出てくると私個人は思っていますので、私は、まだまだ精進が足りないわけです。

しかし、無才氏に、感謝すべきは、刃厚が薄く幅も短い剣であれば、
現在の角型よりは本数を増やせそうですので、大変に参考になりました。
問題は、山積みですが、実際に実演できるように、
今後は、努力をしてまいる所存でございます。

ところで、なるほど、おさるさんのサイトが、
「おさる、日本刀、移転」で検索をかけたのですが、
移転したのかしないのかも、こちらでは、検索には、かかってきませんでした。
 

36本、一度に投げる

 投稿者:無才  投稿日:2006年11月 9日(木)21時55分25秒
  結論から言えば、そんなに難しいことではないと思う。

針のように細い手裏剣でなくても、峰の無い、ひらべったい手裏剣
にすれば、まとまりよく積み重ねられますから。

手元に、軟鉄棒を切って作った手裏剣もどきがありますが、

23.5CM * 16mm * 3mmの刀身に、片面2mmの木製の柄板を張り付けてある。

一発で致命傷を与えるほどの威力はないが、一度に投げるのであれば
この程度の重さで十分だと思う。少なくとも、小柄よりははるかに重い。

柄木をつければ、刃に峰があっても、重ね持ちし易い。ただし、柄板
のぶんだけ厚さが増すので持つことのできる本数は減るだろう。それでも
4本は楽に持てる(四本しかない)し、二段重ねをする余裕もある。つまり、
八本や十本は柄付きでも問題ないということになる。片手に10本、両手に
二十本は、無理なくできる。

それ以上の本数となると、柄板は邪魔だ。共鉄タイプのもの、それも、持ち手
部分が平べったく作られ、重ね持ちしたときに手裏剣同士がずれないもの、を
用意する必要がある。あるいは、白土 三平の漫画のように、「つけペンタイプ」
のものにするか、だ。

柄が無い供鉄タイプならば、刀身の厚さのみだから、十段重ね×2列で、30mm×32mmと
なる。これで、両手40本だが、持てない数字ではない。あと二本は、上下の隙間に入れて
持ったのではなかろうか。

要は、「積み重ねられる手裏剣」であれば、意外に嵩張らず、数多くを
携帯できるし、一度に投げることも出来るということです。

【閑話休題】

一度に投げるより、すばやく連射するほうが、はるかに難しいのでは?

多くを投げる術は、本数と距離からすぐに限界がくるが、連射術はスピード
にも投剣持続本数にも命中精度にも距離にも、工夫・精進を加える余地が多く
あるはずだから。

もっとも、白土 三平の漫画の中では、玄達の多投術として、「月の輪」という
のがでてきますが。これは、周りを囲んだ敵のすべてに、一度に投げた手裏剣を
当てるというもの。
 

手裏剣36本について

 投稿者:無才  投稿日:2006年11月 9日(木)21時21分12秒
  手裏剣を36本投げたというのは、柳生十兵衛と対戦したという人のこと
でしょうか。ただ、私の記憶が確かなら、全部一度にではなくて、連続
して投げたことになっているはずですが。。。

TV東京系列の時代劇でも、講談社「講談文庫:柳生旅日記」でも、そう
なっていますし、そういえば、白土 三平の漫画でもそうだったような、
と思って今確認したら、白土 三平の漫画では、一度に投げていました。
毛利玄達という人ですね。

ただしここでは、36本投げるのは試合を挑んできた相手で、嚴達は42本
投げることができる、と自分で言っているだけですが。

それはともかく、白土 三平以外の記述で、私が知っているものでは、
連投説を採っているものがほとんどです。また、その情景も描写されて
います。

まるで連続する一本の糸のごとく、次々と投げ込まれた、と。

対して、柳生十兵衛は、扇子を以て36本すべてをたたき落とした。

扇子で負けた、と気を落とす玄達に対して、柳生十兵衛は、軽く小さい
扇子だからこそ対応できたのだ、木刀や刀ではとても追いつかなかった。
また、扇子であっても、あと6本も続けられれば、手首の疲労で受けき
れなくなったであろう。その6本を工夫してみられてはどうか、とアド
バイスまでしたとかいう。それに応えて工夫を重ね、42本投げることが
できるように練習したのだそうな。(そんな訳か、白土 三平の漫画では、
玄達は柳生忍軍のひとりとして十兵衛の部下になっています)

講談のほうでは、試合は宮本武蔵の眼前で行なわれ、このあと十兵衛は
武蔵から二刀流をならいます「月下に受け継ぐ二刀流」。
 

あのサイトはどこへ?

 投稿者:居合初心者  投稿日:2006年11月 7日(火)10時09分18秒
  「おさるの日本刀豆知識」がアクセス不能になっているようなのですが、どこへ行ってしまったのでしょうか。どなたかご存知ありませんか?  

がっかりだよっ!(桜塚やっくん風)

 投稿者:火鳥  投稿日:2006年11月 2日(木)22時27分46秒
編集済
   すごくローカルな話で申し訳ない。
我が宮城で唯一、年2回、全国の業者がやってくる「骨董大市」が始まった。
もちろん、刀屋もけっこういる。初日の今日は、平日でガラガラ状態。
「売れねー!」が業者たちの合言葉になっていた。
真剣イラナイ居合人の私は、鍔や刀装具を探しに行くわけだが、とにかく困った。
今回、まともな出物がほとんど無かったのである。 ちょっと挙げると、
入門居合刀に付いてる様な定価6千円の鉄鍔が8千〜1万円、近所の骨董屋で7千円程度で
売っているクズ同然の古物縁頭2点が15000程度、居合刀(模擬)に至っては、
ネットで平均5万の復刻名刀が8万、といった具合だ。(つまり値切っても定価以上)
さらに困ったのは、やたらと声を掛けられたことだ。
私は時代物の価格相場や、現代物のメーカーや部品単価をすべて知っているので、
呆れて見ていたのだが、売り手は素人だと思って、嘘八百、言い放題だ。
ある店では、しつこいので、「これは真鍮製で定価3千円、これは合金に擬似うるしで
定価5千円」と他の客の前でネタばらしをしてやったくらいだ。
売り上げを嘆くより、自分達の商売を反省しろ、と言いたくなる。
しかし、居合演武や試し斬りに最適な、20〜50万円くらいの真剣はかなり
充実していたと思う。(でも、本当の価値は半値くらいだろう。)
これから連休で、行く予定の同郷の人達、もし見ていたら、衝動買いはご用心!!
なお、イベント主催会社は、「(有)祭」という所。貴方の地方にも・・・
 

最近、一部の人から「トリビア野郎」と呼ばれてしまっていますが・・・・

 投稿者:鈴木方山  投稿日:2006年11月 1日(水)17時19分56秒
  それは、やはり、飛んでいるハエを、斬って戴きたいものです。

昔、投げた林檎を切るおっさんがいましたが、もたついていて、
ちっとも、おもしろくなかったです。

縦に立てた畳を片手で、両断する人は知っていますが、それは正当派なので
駄目ですね。

以前にこちらの掲示板で話題になっていた、
鉄棒、(鋼材名を明記して)何センチ何ミリまで切れるかなど、
いかかでしょうか?

どれも、とんでもdvdでなくて、どうも、すいません。
私は、検証や実証は大好きなのですが、
ご投稿に書かれている「とんでも」の意味(定義)が、不明なので、よくわかません。

映像としてインパクトがあるものを、トリックでなくて
現実で見ることに、どういう意義とか意味とか、あるいは情緒的な
感動の意義があるのかが、よくわかりませんものですから。
そこから、何かが発展するものなのか、見て「あー出来るんですね」で
終わる程度のものでよいのかという点などもです。


●長屋の玄関から裏口まで距離はどれぐらいか分かりませんが、
3間半でしたら、投げた自分が、走っていって受けることは不可能ですが、
もう1人の人間が、おそろしく動体視力と技があれば、
その刀を鞘で「受けられない」と、私は「100%は言い切れません」。

というのも、最近、アホウな事をしまして、刀を投げてみましたので、
刀は、四分の一回転で、投げられるということが明確にわかりました。
問題は受け手が鞘に受けて収められるかだけです。

手裏剣術(正しくは、投剣術全般)が専門なものですから、
私が見て見たいのは、昔、なにがしかの人が、片手に18本、両手で計36本の手裏剣を同時に全部刺したという、嘘っぽい話です。
距離と打法にもよりますが、出来て、針のように細い剣を、せいぜい、
両手で、14本といったところであると思います。


ということで、何事も、消極的に、「見て見たい」とおっしゃらずに、
ご自分で、トンデモを、やってみてはいかがでしょうか?

刀を投げた映像は、いちおう、自分のページにアップしておきましたので、
こんな馬鹿げた曲芸でも、関心のある人は、どうぞご覧ください。
     ↓

http://www.mumyouan.com/k/matunoma.html

 

とんでもDVD

 投稿者:無才  投稿日:2006年10月31日(火)16時18分53秒
  とんでもDVDというか、とんでもだけども、あったらいいなDVD。

「居合い抜き全集」 正当な武術としての居合いではなく、大道芸の出し物
だった、”居合い抜き”のDVD。

「燃えよ剣」に出てくる、長屋の玄関から刀を放り投げて、裏口で鞘に受け止める
とかいうものなど。

あるいは、「人斬り半次郎」に出てくる、石を投げて落ちるまでに八回抜き差しする
芸当、とか。

もしくは、葉っぱが落ちるまでに七回斬りつける義経だったかの技。これにはオマケ
話があって、幕末の剣豪が仲間と酒席でこの話になり、代表して試みてみると、十三回
斬りつけることができたとか。

トリビアの泉でやった、拳銃対日本刀なども、ある意味、とんでも映像の一種かも。
 

福井での希望について

 投稿者:亜久竜夫  投稿日:2006年10月25日(水)11時59分6秒
  ひろみ様>
大まかで結構ですので、どの辺り地域の方かわかれば、福井県の方に連絡する事は可能です。当方は隣県ですが、稽古等でご一緒する方もおられますので。もし必要があればメール等いただければお役に立てるかわかりませんが、アドバイスはさせていただけると思います。参考まで。

http://blogs.yahoo.co.jp/t2akutatuo

 

ありがとうございました

 投稿者:紫子  投稿日:2006年10月25日(水)08時44分11秒
  ありがとうございました。
始めて購入するさい、先生より「白・黒・紺とあるので好きな色を、ただし上下同色で」と指導を受けたのですが、
私は現在黒を使用しております。(自身、かなり小柄で白を着ると幽霊みたいになりそうで懸念していたのです。)

雑誌で、博道先生以来白の胴着が一世を風靡との記事をみて、気になっていました。
(先生も白をお召しでしたから・・・)
 

衣装の色

 投稿者:横田  投稿日:2006年10月24日(火)20時20分12秒
  色を厳しく指定している団体なのでしょう。
それでよければそれでも良いんですが、
いやなら指定のない所へ行けば良いだけの話です。

紋付袴でも演武が出来ればそれに越したことはないです。
何かのときに奉納演武を頼まれ、紋付袴で奏上することもありますし・・・
道場によっては「どこの道場」かすぐわかるように色を揃えたりします。
勿論水色系もあったりします。これは袖付きの着物ですが。
目立つぶん、業前もしっかりさせてないと「着物にきられてる」となります。
 

流儀に則れば、という意味かな?

 投稿者:火鳥  投稿日:2006年10月24日(火)19時44分41秒
  紋付袴(もんつきはかま)ではなく、「道着」の色ですね。
「いけない」ってことは、無いと思うんですけど。一般の修行者は。
全国大会クラスでも、神伝流は黒の道着が多数派のようですから。
ウロ覚えで申し訳ありませんが、「居合道本義」という本によると、「当流では白の道着を使用する」と簡単に記述があるだけで、筆者は中山博道氏のお弟子だったように記憶しています。
白である理由も、近代になってから、他流との差別化を図る程度の意味かもしれません。
この件に関しては、私も確証がないので、「詳しく知っている」、「間違いだ」という方、
レクチャー宜しくお願いします。
(もっとも、英信流や神伝流のように、全国的に広まっている古流の場合、地域や系統によって、細かな決まりごとや、型自体にすら差異があるようですし、昔の人がみな、道着の色を統一していたとは考え難いですしね。)
一度でいいから、水色や桜色の剣道着を着てみたい(実際に売ってる)今日この頃。

<使えるかどうか分からないムダ知識>

これは骨董店の主から聞いた話だが、地方の骨董店には、刀装具を中卸しして歩く
仲介人がいるそうな。仕入れ値は、店頭価格の半値。つまり、2万円の鍔なら、
半分が店のもうけ。さらにその半値近くが仲介人の取り分とすると、その品の実価値は
6千円ということか。 実際に見せてもらったが、
さすが、地方に回ってくる品だけあって、半分が江戸物、残りが模擬刀や、お土産刀の部品
まで混じっていた。しかし、居合刀に付けるに十分な、手頃価格で風流なデザインの品も
あったりするから、侮れない。
 

胴着のお色

 投稿者:紫子  投稿日:2006年10月24日(火)13時24分49秒
  火鳥様
神伝流のDVDなのに胴着が黒で・・・とありましたが?
不勉強で申し訳ないのですが、神伝流はやはり白の上下でないと、
いけないのでしょうか?
 

アリガト!(´▽`)

 投稿者:ひろみ  投稿日:2006年10月22日(日)04時08分2秒
  火鳥さん、ありがとうございます!!
しかも結構近所かもしれない。
早速調べてみます。

ほんとーーーに\( ´_ゝ`)♪ありがとう♪
 

余計な事してスミマセン

 投稿者:火鳥  投稿日:2006年10月21日(土)02時15分42秒
編集済
  検索で一件ヒットしましたよ、福井県の道場。(剣道・なぎなた・居合)

「武陵館 中嶋道場」 道場>鯖江市有定2−9−19

連絡先・桜武道具店 (店主・道場主)中嶋 多希雄氏

「桜武道具店」でHP検索できます。(TEL・地図あり)

PS・横田様、有難うございます。でも、私は自前のPCで投稿しているわけではないので、
編集出来ないんですよ(泣)
 

そのDVDとは・・・

 投稿者:火鳥  投稿日:2006年10月20日(金)22時03分3秒
  その粗悪DVDとは、HPの主の書き込みによると、
・カタカナ名の、ちょっと聞き覚えのない出版社(忘れてしまったが)名で、
・神伝流の教則DVDなのに道着が黒で、
・価格が一万円くらいの品物だそうです。
(HPの主の言っていることが百パーセント正しいかは判りません。)

まあ、批判は無理としても、「これは大変見応えがあった」ぐらいはどうかな?
やっぱり宣伝になっちゃうのかな?
 

居合いを始めたいのですが。。。

 投稿者:ひろみ  投稿日:2006年10月20日(金)21時29分34秒
  ものすごくかるーい気持ちなんですが、最近「居合」に興味を持ち、始めてみたいと思いました。
私は福井県に住んでいるのですが、福井県で「居合」をやっている道場が見つかりません。
どなたか知っていたら教えてください。
 

トンデモDVD

 投稿者:横田  投稿日:2006年10月16日(月)22時19分43秒
編集済
  amazonでしたらいくつかの流派のDVDがヒットします。
筋目を調べておくのがポイントかな…こればかりは直接聞かないと判りませんが。
可能ならば複数の関係者に。
ここでどのDVDがトンデモかどうかは、不特定多数の人が見ている場では示すのは難しいですね、批判されている道場主さんも示されてませんですし。
(メールで聞いたら教えてくださるとは思いますが)
オークションでパッケージの写真を示していないものは手を出すべきではないのは言えますが。
無断コピー物である疑いが濃厚ですし。

投稿記事は、会話と違って、オフラインでじっくり考えることができます。
必要なら編集で修正し、その旨を書き添えておけば、投稿記事が流れていくのを抑えることにもなります。
 

とんでもない!

 投稿者:火鳥  投稿日:2006年10月15日(日)19時27分51秒
  追加、先述の「とんでもない方法」とは、例えば、
「実際に何でもかんでも切り付けてみる」とか、
「自分より弱い立場の人間を(例えば後輩とか)実験台にする」とかを含む
 

以上は、新着順141番目から160番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
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