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Re:昨年は第4回でした

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 7月11日(火)10時34分29秒
  >土肥 松男  様

昨年度は講座に参加いただき、ありがとうございました。
また、ご指摘ありがとうございます。
確認したところ回数が間違っておりましたので、訂正致しました。
投稿の年については、レンタルしている掲示板の仕様により表示されませんが、
対策を検討してみます。

よりよい講座にしていきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い致します。
ご意見・ご要望などありましたら、この掲示板やメール等で、いつでもご連絡下さい。
 
 

昨年は第4回でした

 投稿者:土肥 松男メール  投稿日:2006年 7月 6日(木)11時03分12秒
  事務局御中
昨年「第4回IT利用による日本語教育講座」に初参加、行き届いた内容に感謝しています。
今年の開催案内をいただき、仲間にPRしようとHPを見ると、昨年例が「第3回」のままです。また、過去の投稿に日付はあるが、何年のものか分かりかねるのも見受けられます。
優れた内容だけに、しかるべくご検討を加えられるよう希望する次第です。
 

感動の5日間TESOLコース!

 投稿者:CIE日本事務局メール  投稿日:2006年 3月22日(水)20時24分56秒
  ハリーコットン教授による感動の5日間TESOLコース(英語教員研修)が、7月24日(月)~28日(金)にかけて川崎で開かれます。コットン教授の名授業ぶりには定評があり、最新のニューロサイエンスに基づいた25の英語教授法を、模範授業と練習によって体得することが出来ます。現在の英語教育に限界を感じていたり、自らの教育方法に磨きをかけたい方が参加されれば、計り知れないアイデアとヒントを得ることが出来ます。参加費用は9万円で、授業は英語です。詳しくはホームページ(www.ciejapan.com)をご覧ください。

http://www.ciejapan.com

 

人権擁護法案をご存知でしょうか?

 投稿者:失礼します  投稿日:2005年 6月23日(木)16時54分10秒
   場違いな話と思わないでください
 あなた方の文化創造活動に重大な
 危機が迫ってます

 現在、成立が懸念されている

 人権擁護法案(政府案)
 人権侵害救済法案(民主党案) の実態は

 名前とはまったく逆な「人権擁護委員」という名の
 いわば『秘密警察』を作り
 国民の監視・摘発・指導(日勤教育!)までを行うという
 民主主義とはかけ離れた国にしてしまう
 法律なのです こんな法律が秘密裏のうちに
 出来ようとしています また この一大事に
 メディアはほとんど機能していません

  どうか真相を知りたい方は
  インターネットで
 『人権擁護法案』を検索してみてください

  人権擁護法案(人権侵害救済法案)の漫画
  http://f17.aaa.livedoor.jp/~mikami/comic/01.html
 読売新聞の社説
 http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20050606ig90.htm
 人権擁護法案(人権侵害救済法案)反対のブログ
 http://blog.livedoor.jp/no_gestapo/archives/17160321.html

http:// http://f17.aaa.livedoor.jp/~mikami/comic/01.html

 

協同研究者を捜したい

 投稿者:任萍メール  投稿日:2004年12月 9日(木)17時40分7秒
  はじめまして、私は中国の浙江大学日中文化研究所に在籍している院生です。古代における日本での中国語教育あるいは中国での日本語教育について、研究したいと思っています。もし同じ興味をお持ちになる方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡下さい。近い分野の研究をされている方にもぜひご連絡いただきたいと思っています。よろしくお願いします。  

改まらない態度

 投稿者:寺嶋眞一メール  投稿日:2004年10月18日(月)06時23分41秒
  日本語には、未来構文がない。未来構文の内容のない人間の営みがどのような結果になるかは、山本七平の書いた「日本はなぜ敗れるのか・敗因21か条」の中に出ている事例(■を付けた段落)が参考になる。

■「当時日本を指導していた軍部が、本当は何かを意図していたのか、その意図は一体何だったか、おそらくだれにもわかるまい。というのは、日華事変の当初から、明確な意図などは、どこにも存在していなかった。ただ常に、相手に触発されてヒステリカルに反応するという「出たとこ勝負」をくりかえしているにすぎなかった。意図がないから、それを達成するための方法論なぞ、はじめからあるはずはない。従ってそれに応ずる組織ももちろんない。そして、ある現象が現れれば、常にそれに触発され、あわてて対処するだけである。 、、、、、 従って何の成果もあがらない。」

戦争は終わった。だが、日本人の営みは変わることなく、今日も延々と続いている。身をもって体験した地獄の苦しみも教訓として役に立っていないとは、このことである。
科学・哲学は、未来構文の内容である。日本語だけで考えていると、無哲学・能天気となる。
わが国の有識者・知識人は、英語による考え方をも習得すべきである。
511文字
You can read more at http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/

 

こんなもの作ってみました

 投稿者:えふでいメール  投稿日:2004年10月12日(火)05時56分23秒
  英辞郎ネイティブ化ツール
しゃべ辞郎っていいます。
このしゃべ辞郎を取り付けるだけで、
あなたの英辞郎がネイティブの生の声でしゃべるようになります。
無料ですからぜひ一度お試しください。
インターネットでもエクセルでもE-メールでも、画面上の英単語にマウスを合わせ
右クリックするだけで、ネイティブの生の声で発音し、即座にその単語の意味を 
ポップアップで表示してくれます。
ネイティブの生の声の発音を聞くツールとしては、現在もっとも簡単でかつ最速
だと自負しています。

http://www.efudei.jp/

 

本年度の夏期講座も無事終了致しました

 投稿者:研修部主任 宮武  投稿日:2004年 8月 7日(土)16時33分35秒
  本年度の夏期講座は、7月29/30日が英語教育・書道書写教育、30/31日が日本語教育の日程で行われ、無事終了することができました。
ご参加くださったみなさま、どうもありがとうございました。
英語は卒業生の方をはじめ、毎年参加の方を含めた多くの受講生に来ていただき、今年も理論的講義・実践的講義のミックスがおおむね好評でした。アンケートにも非常に丁寧に書き込んで下さり、ありがたく思っております。
書道は熱心な常連の方々が多く、9回目というベテランも…。一方で今年も申し込み締め切り前に定員となり、お断りさせていただいた方も
多くいらっしゃいました。なかなか早期には申し込めないため毎年受講できない、
という方には大変申し訳なく、来年度に向けて申し込み方法を含めた改善策を
検討する予定でございます。
日本語教育もやっと3回目を迎えることができ、平均的に20数名のご参加を得て、そろそろ定着していけそうな予感がします。
懇親会にも昨年よりだいぶ多くの方々にご参加いただき、講師の先生方を囲んで楽しいひとときを過ごすことができました。
ただ、昨年とはうってかわって猛暑の今夏、エアコン等の調整に苦労させられました。
英語の教室は広いため、着席なさった場所による差が激しかったようですし、
日本語教育はパソコン教室という都合上、室温を下げざるを得ず、冷えすぎとの
お叱りも受けました。環境への配慮も含めて、今後はより細かな気配りが必要かと
思っております。
主任2年目とはなりましたが、まだまだ不手際が多く、ご迷惑をおかけした点も多々
あったかと思いますが、メール等にてご意見を頂ければと存じます。
アンケートにもご協力頂き、本当にありがとうございました。
みなさまのお声を、是非今後の講座開催に生かしていきたいと思っております。
また来年度もどうぞよろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 1月13日(火)10時53分27秒
  当掲示板の掲載対象とならない書き込みは削除しました  

Re:スラング

 投稿者:管理人  投稿日:2003年11月20日(木)09時09分57秒
  >じゅりさま
書き込みありがとうございます。返信がおそくなりましてすみません。
管理人は「スラング」についてまとめてお答えできるような知識を
持っていませんが、他の方の書き込みを期待するにしても、
このままではあまりにも大きな質問で、定義を聞いているのか、
何語のなのか、研究史を聞いているのか、などなど、答えの方向も
多岐にわたりすぎると思うので、もう少し整理して、何が問題
なのか絞って質問してくださいますよう、お願いします。
 

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