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ちょっと前の話題になるが、姫が「第1回日本グラビアアイドル大賞」なる賞に選ばれた。これは、ZAKZAKなどが主催した、グラビア界で最も活躍したアイドルを表彰するものらしい。ファンとしては喜ばしい話である。何しろ第1回だからな。
で、何で思い出したようにこんな記事を引用するかというと、最近また姫の画像のスキャンに忙しいからである。それも、グラビアページではなく、表紙(と広告ページ)のみである。先日B5版のものが終わったのだが(と言いつつ、実は今日またヤングアニマル嵐を買ったので、近々解体し、スキャンするが)、遂に100の大台を突破した。前述の最新ゲット物を含めて現在110枚。そして続いて取り掛かり、今もスキャン中であるA4版が、今やってるので44枚となる。100枚を超える姫の表紙を改めて眺めると、壮観であるとともに、これだけ雑誌の表紙を飾っているグラドルがいるだろうかと考えた。ファンの立場を離れて客観的に考えても、姫ほど雑誌の表紙を飾っているグラドルはいない気がする。今の若手で言えば、アッキーナこと南明奈をよく見る気がするが、それでも姫の記録にはまだまだ届いていないのは明白。
やはり、姫―小倉優子は世界一のグラビアアイドルと思う。ゴルフや株や音楽隊(笑)に手を染めた今も、これまで通り水着グラビアを披露してくれている姫。前述の賞の第1回受賞者にふさわしい人物は他にはいまい。最近話題の「パチンコアバンギャルド」のPRでも、眞鍋かをりを差し置いて、実質中心扱いである(眞鍋ねえさんは、もう水着グラドルではないしな。藤崎奈々子や現モンキッキー夫人である山川恵里佳は言わずもがな)。
最近ほしのあきが急激に失速している感があるが、次から次へと出てくる若い新人の中にも、姫を超える存在は未だ一人も出ていない。姫には受賞コメントの通り、三十路になってもグラビアを続けて欲しいものである。
そうそう、姫と同じ事務所のおりりんこと折原みかは、最近のお気にの一人である。
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